昨日のこと。
別の職場に移動した先輩に、チョコレートを頂く。
去年の秋くらいまでは、仕事中に食べることが多かったんだけど
最近はめっきりご無沙汰だった。
んで、ひさしぶりに ひとつぶ くちにいれてみたんだけど。。。
「これ、やばい。」
っていうのが、その瞬間の感想。
なんかねー、いままで職場のデスクでチョコレートを食べてたときって
なにかしらストレスを感じてたときだったんだと思う。
もうすぐ〆切だぞ、早く仕上げないと!とか
まったく、あの人はいつまでたってもわかってくれない!とか
もう、この課題をどうやって解決したらいいんだよ(泣) とか。
そんなときに、脳ミソにガソリンを突っ込むような感覚で
チョコレートを食べてました。
が・・・。
あれは、単純に(軽い)中毒症状というか、依存していただけじゃないのかな、と。
昨日食べたときに感じたのは、とろけるような甘さ。
別に、高価なチョコレートを食べたわけじゃなくて
その辺のコンビにで売ってるような、ごく普通のチョコなのに。
自分にとっては、いろんなものを弛緩させる効果があったみたいです。
張っていた筋肉がほぐれるというか、気持ちが癒されるというか、なんともそんな感じ。
こんな瞬間の快楽なんて、長くは続かない。
だから、なんども繰り返して(食べて)しまってたのかも。
やばかったなー。
これからは気をつけよう。
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※読み返していて、ふと思った。
「中毒症状」って日本語を使うと、ずいぶん深刻な印象を受けますね。
自分の場合は、そんなにひどくないはず。。。
軽はずみな言葉だったかも。少し反省。