今月までに、東京、大阪、名古屋会場へ参加申し込みのあった、


伝熱セミナー
「Excelを使って自力で熱計算が出来るようになるセミナー」


ですが、北海道でも行います。

一人でも参加者様がみえましたら、北海道札幌まで講義に行きます。



排熱回収システムなどで、効果的に温室へ熱を送りたい、
温室ビニルハウスの地下に配管を埋設して土面を温めたい、

などなど、北海道の方々に特有な熱設計がおありだと思います。


さくっと、熱に関して概略設計をご自分で行えるようになってみませんか?

本セミナーでは伝熱工学の基礎に加えて、参加者独自課題に関しても当日説明させていただきます。

先着3名様に限りますが、ご興味ある方はお早めに!
5月中に申込、受講料お支払いされると割引特典があります。

北海道でお会いしましょう。(講師である私が一番 行きたいのです(笑))
北海道 伝熱セミナー
大阪では、基礎 温度計算編を行います。

製品の温度をどうやって求めたら良いか、
冷却時間の計算の仕方を
エクセル実習を通して行います。

先日より申込者様が増えてまいりました。
今月末まで、早期申し込み割引を行っています。

現在検討中の方はお急ぎ下さい。

講義内容や、過去の開催内容は本記事右側のリンクよりご覧ください。→
アブドミナルマシン、ローワーバックマシン、
レッグカール、レッグエクステンション
それぞれ20回×3set

フルスクワット 20回
ディッピング3回
チンニング3回
をそれぞれ3set

筋トレは大分楽になってきたので、そろそろ本気でウェイトあげてこうかなと思う、日曜日でした。
昨日は、少し距離が延びた。

10(Km)弱 を1時間20分かけてjog

その後やはり左ひざが痛む。
走る前にストレッチをした方がいい事に今更ながら気づく。


その後、プールで 25(m)プールを15往復。

その後ストレッチ。



次回は、筋トレを予定
週末開催にもかかわらず、参加者様がみえております。

ただ今、検討中の方がみえましたらお早めにどうぞ~。



金曜日は 基礎温度計算編 で、

製品の温度、冷却時間を求める手法をお伝えします。



あと、ちなみに翌日23日(土)は
基礎 水冷空冷編です。。。

こちらはまだまだ残席あります。
先月GW前から、お問合せを何度か頂きましたが、

東京会場の空きはまだございます。


東京では、土曜日にも開催いたしますので平日通常業務でお忙しい、中小製造業の経営者の方々も参加しやすいと思います。


お客様から、自社製品の冷却性能、温度、放熱量の理論的妥当性を提示要求された時、

サクッと、自社で計算できるようになってみませんか?


自社で熱計算が出来るようになるセミナ- @東京は本記事右側リンクよりどうぞ→


と、ここまでは外部からのSEOランディング用の記事です(笑)///////////


ここからは、いつも私のブログを見てくれている、読者様用のご案内です。


正直熱計算は簡単です。

僕は、お客様から

「製品冷却工程の理論的妥当な長さを計算してほしい」

「冷却開始xxx秒後の製品温度を理論的に求めてほしい」

「冷却風がどれくらいだと、どれくらい冷えるのか?」


なんていう事を代わりに計算し差し上げてお金を頂いています。

これらは、コツと、必要な数式、その使い方を知れば誰でもやれます。


はっきり言って、熱計算に使う数式は単なるツールなんです。

英語や、PCスキルと同じです。


このツールの使い方をお伝えするのが、

「自力で熱計算が出来るようになるセミナー」

です。本ブログ読者様もご興味ありましたらご参加ください。
すでに、記事右側に案内リンクを貼ってありますが、

今月後半~来月前半まで、伝熱セミナー 社員研修を募集いたしております。


この社員研修ですが、

6/12、13日の日にちが埋まりました。

現在、その他の日程でご検討中の方がみえましたらお早めにご連絡くださいませ。


予定では、6/14まで社員研修を募集していましたが、もしかしたら、7月前半も募集するかもしれません。

また、HP上で告知いたします。



製造業、建設業に従事されている方で、

熱計算つまりは、製品温度や、冷却流量、風量などを自社で計算できるように

私が講義いたします。日本全国津々浦々へ出張いたします。


この、私が講義いたしましたセミナーは自分で言うのは何ですが、
なかなか好評でした!(昨年9,10月 今年2月に開催)

参加者様のご感想はこちらをクリック


ご興味ある方は、こちらのリンクからご覧ください↓



自社で放熱、冷却計算が出来る様になりたい! 方はクリック!

熱計算-実況中継-ブログ
12月に ホノルルでフルマラソンを走るので、それに向けてトレーニング中です。

学生時代 陸上短距離 いわゆるスプリンターだったので、長距離走ると膝に来ます。

足裏の接地フォームやら、筋トレからじっくり練習しないと怪我しそうなので、気をつけて走ります。


と、こんな風にブログ書いているよりか、熱計算ソフトのHPをさっさと作り上げないと、、、。
6月のセミナーで基礎的な ヒートシンクの熱抵抗を求める実習をする予定ですが、



それと共に、メインサイトである 放熱計算サイト
でもヒートシンクのフィンピッチや高さによる、熱抵抗の値を公開していこうと思っています。


でも、結構データが膨大なのでいつになるかは分かりません。


が、こうやってブログで公開しておけば自分に発破かけられるからいいかも。


あと、ソフトにもしたいなぁ。