先月GW前から、お問合せを何度か頂きましたが、

東京会場の空きはまだございます。


東京では、土曜日にも開催いたしますので平日通常業務でお忙しい、中小製造業の経営者の方々も参加しやすいと思います。


お客様から、自社製品の冷却性能、温度、放熱量の理論的妥当性を提示要求された時、

サクッと、自社で計算できるようになってみませんか?


自社で熱計算が出来るようになるセミナ- @東京は本記事右側リンクよりどうぞ→


と、ここまでは外部からのSEOランディング用の記事です(笑)///////////


ここからは、いつも私のブログを見てくれている、読者様用のご案内です。


正直熱計算は簡単です。

僕は、お客様から

「製品冷却工程の理論的妥当な長さを計算してほしい」

「冷却開始xxx秒後の製品温度を理論的に求めてほしい」

「冷却風がどれくらいだと、どれくらい冷えるのか?」


なんていう事を代わりに計算し差し上げてお金を頂いています。

これらは、コツと、必要な数式、その使い方を知れば誰でもやれます。


はっきり言って、熱計算に使う数式は単なるツールなんです。

英語や、PCスキルと同じです。


このツールの使い方をお伝えするのが、

「自力で熱計算が出来るようになるセミナー」

です。本ブログ読者様もご興味ありましたらご参加ください。