【訳者注】この記事と特に関係はないが、先日の米英仏によるシリア爆撃で、癌治療研究所が狙われ、破壊された。なぜ「彼ら」は、人間を破壊するのに、特に癌を用いるのだろうか? たとえば、cannabis(大麻の一種)のような、自然物による癌の治療が、ビッグ・ファーマを通じて違法とされることに、それは現れている。
癌は、癌細胞という自己主張をし、周囲との調和を拒否して勢力を伸ばす、特殊な細胞たちによって起こる。彼ら権力エリートの世界制覇も、同じような自己主張の原理によって達成される。そして両者は共に、達成の時が滅びの時でもある。彼らはおそらく、自分たちと同じように、癌細胞に、世界のすべての生命体を征服してほしいのであろう。彼らとは全く逆の、宇宙的調和の原理によって健康をもたらそうとする代替医療家が、少し前のこのサイトのニュースで、たしかアメリカで90人近く暗殺されていた。彼らは、人間を憎むというより、神と人間の調和を憎み、神と人間を引き離そうとするのである。
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170527.pdf
Jay Greenberg, www.neonnettle.com
February 11, 2018,

Dr. John Bergmanが、インフルエンザ・ワクチンには、発がん成分が含まれていると警告した
ある一流の医師が、ビデオによる声明によって警告を発し、インフルエンザ・ワクチンには、「癌を誘発する成分」が含まれていることを明らかにした。
ジョン・バーグマン博士は、最近のインフルエンザ種H3N2と戦うために作られているワクチンは、ほとんど無効であり、癌を蔓延させるために、恐怖戦術によって、これが大衆に強制されていることを暴露した。
CDC(米疾病予防管理センター)によれば、現在流行しているインフルエンザ種は、これまでなかった強力なもので、より極端な、しばしば死に至る兆候を示している。
何万という人々が、このインフル・シーズンの間に死んでおり、死亡率が高まると同時に、恐怖も高まって、市民たちは予防注射を受けるために行列を作り、一方、“ビッグ・ファーマ” は大儲けしている。
バーグマン博士によれば、ワクチン接種が、これまでに誰も予想しなかったような、大きなダメージを人々の健康に与えている証拠が、現れているという。

数万人の患者が、このインフル・シーズンの間に死んでいる
公衆衛生担当医のAnna Treagueによれば、H3N2の厳しさは、インフルエンザ・ワクチン製造によって起こった変異から、生じたものだという。
ABCニュースへの声明で、トリーグは、何千という市民の死を招いた、今年のインフルエンザ種は、ワクチン自体によって引き起こされたのは確かだとして、こう言っている:――
「今年のワクチンの効率の低さは、ワクチン製造自体によって、ウィルスに生じた変異によるものだと、私は考えています。・・・それが、今年のインフル患者がこれほど多い理由の、少なくとも一つです。」
トリーグ医師は、ワクチン接種が、問題のすべてではないとしても、問題の「少なくとも」一つだと、はっきり言っている。

アンナ・トリーグは、ウィルスはインフル・ワクチンによって変異したと言っている
他の公衆衛生専門家たちも、トリーグの見解に合意しており、その一人Mercola博士は、ワクチンの危険についての、世界的権威の一人である。
http://www.neonnettle.com/tags/vaccine
ワクチンから生ずる変異について、Mercolaは「それは全然、驚くことではない」と言っている。マーコーラ博士の見解は孤立したものでなく、無数の他の、医療専門家、医学博士、Ph.Dたちが合意している。
ワクチンの需要が高まっている
しかし問題は、病気にかかる人々が増えるほど、予防注射を求める人々が増えることであり、状況はますます悪化している。
トリーグによれば、免疫システムは、人の生涯の始まりと終わりにおいて、より弱いのだという。
このために、子どもと老齢者の身体は、20代や30代の人に比べて、よりいっそうウィルスと戦うのが困難になる。
インフル予防注射は、今年の種に対して10%の効率しかないことが判明しているにもかかわらず、政府は依然として、すべての市民は、明らかに危険があっても、ワクチン接種を受けることが義務だと主張している。
予防注射を受けた後で、すでに死んだ人々の家族は、この知らせにどう反応するだろうか?
その答えは?
逆療法医学によれば、我々がそれを感じたら、すぐさま我々の医者に駆け付け、反ウィルス対処医療を受けなければならない。
しかし、タミフルの危険は秘密ではなくなっていて、それがウィルスの効果を抑えるのは、12時間までである。https://www.healthnutnews.com/abc-6-year-old-girl-hallucinates-tries-to-jump-out-window-after-taking-tamiflu/
推奨される行動は、外出しないで、ウィルスをまき散らさないことである。
症状が出るのは、通常、感染してから1~3日後で、ほとんどの人は、通常、一週間以内で回復する。
しかしあなたの症状を軽視してはならない。それには、悪寒、発熱、頭痛、空咳、関節や筋肉の痛みが伴う。
――以上