長い付き合いの友人が主催するイベントで久々のDj。

tatooとバンドとDjのイベント。


当日出張から戻り、バタバタと済ましイベントのハコへ。

 

サイコビリーのDjの女の子からスピン。

いい選曲だ。 時間もまだ早いせいか人はまばらだけど

ワクワクしてきた。


酒を食らいたいけど車なんでガマン。 しらふでDjは初めて。


地元のバンド(スラッシュ系コアかな...)が終わり自分の出番。

少しはイベントのイメージで選曲すが、基本的に自分が好きな曲。

初期パンク、UKハードコア、Oi!、スカ、サイコ、ロカ、アイリッシュ、マージービート、めんたい、永ちゃん・・

の何でもござれ。


ろんもち1発目はキャロルのグッドオールドロックンロールから。

爆音で聞くキャロルは最高!!!少しテンポアップして。


う~ん いまいち客の反応が無いなと。 


それからジョンレノンにいきCCRのトラベリンバンド。ぼちぼちノッテきたので後は、適当にスピンしました。

最後は、ハッピーにDRUNKにポーグスで終わり。


次の日が朝から仕事のため早めに帰宅。







EVERYTHING WE SAID WAS COOL



ケンメリのブログ-20100320182903.jpg

まだ 売ってんのかな。 2~3年前に出た本。 

COOLS知らなくても、おもしろくていっきに読破できる。


いちようフィクションと書いてあるが、ほとんど実話だと思う。


主人公はピッピ。

キャロルのラストライブ日比谷の事なども書いてあって楽しい。

キャロルが乗ってるオープンのビューイックはピッピの知り合いの車だとか・・・

後にバンドでデビューするけど何故、岩城さんが入っていないかとか・・・

あと、今では大御所の人たちも出で来る。


当時をリアルタイムに生きてない僕は、正直COOLSは芸能的なバイクチームだと

思っていた。けど、この本を読むと本当のストリートバイカーなのがわかった。

不良だ。 かっこいい~~!


あまのじゃくの性格だからか、流行物には興味なく追いかけない。

この当時にすごく憧れ、生まれたかったさえ思う。


クリームソーダの山崎氏の自叙伝を読んでもそうだが、当時の原宿は楽しそうだ。

魅力的だ。あの時代に生まれてれば、間違いなく僕は東京に行ったと思う。


だが大丈夫。

今は、マックショウがいる。



あ~ しんどい。


仕事が建設業のため毎年年度末は死ぬ思いだ。

工期がどこも同じで決まってるため毎日、昼夜の連続作業。

今週が最大のピークで、しかも先週の雨のおかげで仕事がすべて重なり

7日間で5時間くらいしか寝てない・・・  ピンクレディーみたい。


今朝でだいだい終わった~。 やっと寝れて今起きたら身体はパンパンにむくんどるし

超ブサイクな顔じゃ。


ZⅡに乗ってどこかに行きたい。


持ってないけど ZⅡ・・・・

今日も雨。

よく振る。明日は雪になるみたい。


春になる最後の雪かな。雪は嫌いじゃない そんなに。


故郷の廣島は雪がよく降る。 そんで積もる。


楽しかったの~ 小学生のころ。


デカイ氷柱をへし折って友達と遊んだ。 氷柱を食べたりもしたな~。 うまいと錯覚する。

霜柱を踏むのに夢中になり、遅刻したし。池の水が薄く凍り、石を投げて割るのも楽しかった。

教室の窓がくもり、うんこの絵を書いたり好きな子の名前を書いたり・・・


涙のテディーボーイ音符


鼻の中がかゆくてほじると


ニキビみたいなヤツがある! はぁ~~ん


なんか痛し。 なんでそこにおるんや?


訳わからん。 


虫歯に口内炎にヘルペス。同時に出来たらと想像したら・・・


最強で最高。 死ぬっつの。


ボキャブラのだっちゅーのってパイオツがカイデのやつら


どこにいったん?


例のパンツは まだある。


ガチか~い?