『にじゆら』の吉岡です。
昨日、ストレスで子宮が冷える事を書きました。
今日は子宮が冷えるとどんな不具合が起こるのか・・・について。
月経トラブルが増える子宮が冷えて生殖器系への血液のめぐりが悪くなり、生理不順などを引き起こす要因となります。
頭痛、肩こり、便秘、冷え、肌荒れを引き起こす血液のめぐりが悪くなる状態を放っておくと、上記のような症状を生み出す原因となります。
また、排卵を促すホルモン(エストロゲン)は美肌を作り出すホルモンです。
エストロゲンの分泌が正常に機能せず、肌荒れを引き起こします。
下半身が太くなるお尻や太ももの筋肉は全身の70%を占めています。
血の巡りが悪くなっていると、大きな筋肉のある下半身の代謝も悪くなります。
下半身の代謝が悪くなると、上半身に血液を戻す力も弱くなり、
下半身に血液や老廃物が滞って下半身が太くなるのです。
気分の波が激しくなったり、全てが面倒になったり、心が左右される自律神経の交感神経が優位になり、気分の波が大荒れ状態に・・・
自己否定や自分を大切に出来ない考え方になりがち。
赤ちゃんを授かる力が弱まる心も体も冷え切って、こわばった状態になると、赤ちゃんも身をゆだねて降りづらい状態になります。
体の緊張をゆるめ、巡りのよい体にする事で赤ちゃんが過ごしやすい子宮になっていくのです。
もちろんこのような状態の方の足のかかとは
ガッサガサの方が多いです。
かかとは生殖器の反射区ですねー。足は素直です。
子宮を温める方法の一つに、足つぼがあります。
子宮が冷えていると、体調だけでなくメンタル面まで影響するのです。
また子宮を温める方法を書いていきますのでお付き合い下さい

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