NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -370ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

中日新聞杯についてもうひとつだけ。

 

 

↑まだありました。

 

 

中京12R 

8-14 ジャスパーゴールド

逆2番・岩田康誠)取消

13:10発表

 

↑これで

正2番」ショウナンバルディ(岩田康誠)と、

アフリカンゴールドですかぁ。

 

やるときはやりますねぇ(^^;

 

上記2頭に、

昨年2着のシゲルピンクダイヤ3着で、

3連複が37万馬券。

 

集中力を保ち、しっかり見ていないと、

こういう年に数度のおいしい馬券には

ありつけませんね。

 

いつものボヤキにもう少し

お付き合いください(^^;

 

 

中日新聞杯で、17番人気ながら2着、

複勝4,200円の大穴をあけたアフリカンゴールド

 

管理する西園正都調教師は、

息子西園翔太さんの調教師試験合格が

発表されたばかりでしたね。

 

 

 

 

同じく調教師試験に合格した、

嘉藤貴行騎手に注目しておきながら、

こちらには目が行きませんでした。

 

 

Facebookの阪神3歳ステークスは、

ゴールド」シチー。

 

 

↑先頭と2番目の馬のゼッケン、

馬連2-6で馬連10万馬券って(笑)

 

 

マツケンアリマも、

金を主体とした絢爛豪華な色使い。

 

 

そう考えると

十分に狙えた馬でしたね・・

 

 

いつもながら自分のセンスのなさに、

あきれてしまいます(笑)

 

明日はなんとか

取り返したいですね(^^)

 

 

以下、今日のメインで馬券になった

騎手、調教師の一部です。

 

自分がわかっている範囲で、

家族・親戚も騎手や調教師の人を

挙げてみました。

 

 

まあ、もともと競馬サークルは

家族で携わっている人が多いですからね。

 

厩務員や調教助手、

さらに地方競馬までいれたら、

もっとあると思います(^^)

 

明日も「家族馬券」には注目。

 

 

●師走S

2着:ハギノアトラス

(武藤雅 父が武藤善則調教師)

 

 

●中日新聞杯

1着:ショウナンバルディ

(岩田康誠 息子が岩田望来騎手)

 

2着:アフリカンゴールド

(国分恭介 兄が国分優作騎手)

(西園正都 息子が西園翔太調教師)

 

3着:シゲルピンクダイヤ

(和田竜二 甥は和田翼騎手)

 

 

●リゲルS

1着:エアロロノア

(岩田望来 父が岩田康誠騎手)

 

2着:クラヴァシュドール

(藤岡佑介 弟が藤岡康太騎手)

 

3着:レッドガラン

(斎藤新 父が斎藤誠調教師)

(安田隆行 息子が安田翔伍調教師)

 

 

●師走S

1着:8-16 バレッティ(前年2着)

2着:4-08 ハギノアトラス(前年4着)

 

馬連:8-16(60,190円)

 

 

●中日新聞杯

1着:1-02 ショウナンバルディ(前年4着)

2着:3-06 アフリカンゴールド

3着:5-09 シゲルピンクダイヤ(前年2着)

 

ワイド:2-09(2,790円)

 

 

師走Sも中日新聞杯も、

「前年2着」と「前年4着」が3着内に。

 

中日新聞杯の重賞インフォメーション、

サトノノブレスから、リピーター注意と

投稿しましたが、来たのは5枠の同枠、

シゲルピンクダイヤのほうでした。

 

枠連で1-5まで押さえたとしても、

1着、3着でハズレでしたね。

 

 

そして、

ミスタートウジンの「99戦で引退」から、

名前は挙げていた岩田康誠騎手ですが、

今日走られてしまいました(^^;

 

重賞「100勝」達成です。

 

 

阪神のメインリゲルステークスは、

父岩田康誠騎手を祝うかのように、

息子の岩田望来騎手が1着(エアロロノア)でした。

 

 

中山9R 黒松賞

6-06 エスティメート 取消

(的場均・ミルファーム)
 

 

くろたんからのお題、

私は同じ黒松賞から狙ってみます(^^)

 

 

2-02 シーズアクイーン

大野拓弥→杉原誠人・ミルファーム

 

4-04 エシェロン

杉原誠人→嘉藤貴行・ミルファーム

 

6-06 エスティメート 取消

(的場均・ミルファーム

 

8-09 アイムファイン

岩部純二→大野拓弥・ミルファーム

 

 

取り消したエスティメートも

ミルファームなら、2番、4番、

8番の謎の乗り替わりもミルファーム。

(ミルファームは4頭出し)
 

 

アイムファインを降ろされたかたちの

岩部純二騎手は、今日中山におり、

デビューから3戦連続騎乗していた、

アイムファインには騎乗できたはずです。

 

大野拓弥騎手、杉原誠人騎手が、

それぞれ乗り替わり、エシェロンに

嘉藤貴行騎手を乗せるよう調整したようにみえます。

 

 

調べたところ、エシェロンの

斎藤誠厩舎の馬には、2019年以降ですと、

嘉藤貴行騎手は一度も乗ったことがありません。

 

 

1993/1/6 ガーネットS

1着 4-04 ミスタートウジン 的場均

 

 

 

 

ピックアップホースSHOWで

口取りの場面も紹介されたこのレースと、

嘉藤貴行騎手が調教師試験に

合格したことを加味すれば、

一発あるかもしれません。

 

 

 

3-03 父シルバーステ「ート」

4-04 「エ」シェロン(嘉藤貴行)

5-05 父シルバーステ「ート」

6-06 「エ」スティメート(取消)

 

 

↑こじつけると、こんな配置を

示唆しているようにも見えます。

 

4番エシェロンの複勝1点。

 

 

なお、嘉藤貴行騎手は今日2鞍

 

中山04R 

4-07 ワイワイドリーム

 

中山09R 黒松賞

4-04 エシェロン

 

 

「UMA CARD GAME PAVILION」で、

シークレットレアカードになっている

ヒシアマゾン。

 

 

くろたんの投稿にあったように、

「3番・中館英二」なら

明日のカペラS、2枠3番アポロビビ。

 

 

 

今日の中日新聞杯にも

何かヒントを出してくれるとすれば、

ヒシアマゾンが唯一中京で

走ったこのレース。

 

 

1995/7/9 

第25回 高松宮杯(中京芝2000

1着:2-02 マチカネタンホイザ

2着:5-06 ダンシングサーパス

3着:1-01 アイルトンシンボリ

 

5着:5-07()ヒシアマゾン

 

 

 

中京芝2000」時代の高松宮ですので、

中日新聞へのサインかもしれません。

 

5-10() ボッケリーニ

 

枠の2-5ならド一発なのですが(^^)

 

 

↓中日新聞杯についてはこちらもどうぞ。