NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -347ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

おはようございます。

 

「ヒーロー」について考えすぎたからなのか、

夢の中にキムタクがでてきました(^^)

 

ドクターのキムタクは、

私を手術しようとするのですが、

いつのまにかキムタク自身も

すっぽんぽんになっています。

 

 

キムタクのことは今まで

眼中にありませんでしたが、

(向こうもだよ!)

 

「好きになってしまうかも!(ポォッ)」と

なったところで目が覚めました(^^;

 

 

騙されてもいいので、

馬券のお告げのような

夢のほうがよかったです。

 

 

 

さて、両金杯の回顧です。

 

●中山金杯

◎06番ヴィクティファルス 13着

〇07番トーセンスーリヤ  5着

▲08番レッドガラン     1着

 

 

●京都金杯

◎06番シュリ                    10着

〇05番ディアンドル    16着

▲03番サトノフェイバー  14着

 

 

中山金杯は、週初めに

取り上げたレッドガランが1着。

 

おなじく取り上げながらも、

印を打たなかったヒートオンビートを

素直に残しておけば、

とりあえずワイドは当たっていました。

 

うま味なしと判断して、

ヒートオンビートを嫌ったのが失敗。

 

今年は、横山武史騎手の馬は、

昨年以上に人気するでしょうから、

こうやって嫌っていては

的中できるレースが減りそうです(^^;

 

反省、反省。

 

 

 

一方、

京都金杯は、選んだ3頭が

いずれも2桁着順と

笑ってしまう結果に・・・

 

 

◎のシュリは、中山金杯の

ヴィクティファルスとセットで、

「ワイドソロモンの6番」なので

どちらかは馬券に・・という期待も

あったのですが、まんまと騙されました(笑)

 

 

京都金杯は、登録頭数が多過ぎて、

ろくに検討していなかったのも、

よくなかったのかもしれません。

 

 

JRAFUNのツイートにあったモチ。

 

 

「1枠1番」、

岩田康誠騎手で勝った日が、

金杯当日だと書き込みました。

 

結果的に、その日の金杯の、

2着のゲートが1着ゲートに

使われていたようです。

 

 

2007/1/6

京都2R 3歳未勝利

1-01 モチ(岩田康誠)

 

同日中山メイン 中山金杯

2着:4-08 アサカディフィート

 

2022 中山金杯

4-08 レッドガラン 1着

 

 

同日京都メイン 京都金杯

2着:4-07 エイシンドーバー

 

2022 京都金杯

4-07 ザダル 1着

 

 

昨日は仕事だったので

どうしようもなかったのですが、

リアルタイムで馬券を買えたとして、

 

中山金杯の結果をみて、

京都金杯のザダルを買えたかどうか・・・

 

 

こういう瞬発力というか、

臨機応変さも大事ですよね。

 

 

 

●引退したアスリートの名前に注意?

 

 

どうして引退した歌手、

安室奈美恵さんの歌が

テーマソングなのかと考えていました。

 

現在、JRAは引退馬の余生について、

いろいろ発信していますね。

 

 

 

それとも関係があるのかもしれませんが、

サイン的には引退したアスリートの

名前に注意かもしれません。

 

 

中山金杯

レッドガラン(斎藤新)

 

日本ハム 斎藤佑樹投手

 

 

京都金杯

ザダル(大竹正博)

 

読売ジャイアンツ 大竹寛投手

 

 

たまたまかもしれませんが、

いずれも昨年引退したプロ野球選手の、

名前と同じ騎手、調教師です。

 

今年の傾向かもしれませんので、

しばらく注意してみます。

 

 

というか、引退した

野球選手などの名前を知らないと

どうしようもないのですが(笑)

 

↓ご参考までに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お昼休みにちょこっと投稿します。

 

スクリーンヒーロー産駒の

枠が馬券になっていますね。

 

 

さて、

くろたんが「大吉馬券」で

いきなりヒットを飛ばしています。

 

 

 

あやかりたいですね(^^)

 

 

Umabiから、

JRA FUNに名称を変更した

ツイッター。

 

お正月らしく「モチ」の

画像を使ってきました。

 

 

モチは、

「1番」では三度出走があり、

そのうちの二回で勝利。

 

その二回の勝利のうち、

モチ自身の最後の勝利にあたるのが、

池添謙一騎手騎乗のこのレース。

 

 

 

池添謙一騎手なら、

パンツに名前があるので、

上記のレースではないのかもしれません。

 

ただ、2009年のレースなので、

このころはまた、名前入りのパンツを

使用していなかったのかも・・・

 

あるいは騎手の名前だけ

消した?

 

 

岩田康誠騎手でも「1番」で

勝っており、それは金杯が

行われた日でした。

 

 

 

 

↑中山金杯は、

例のシャドウゲイト事件のレースですね。

懐かしい・・・

 

 

 

中山金杯の、

池添謙一騎手(ヴィクティファルス)なのか、

岩田康誠騎手で勝った日の、

金杯の出目が使われるのか。

 

あるいは京都金杯の

岩田康誠騎手(ダイアトニック)なのか。

 

 

 

中山金杯は4枠2頭、

京都金杯は3枠2頭に印を

うちました。

 

 

Facebookのこの文言

 

 

清々しい」

 

繰り返しの「」が

ゾロ目暗示なら・・・

 

 

他のレースもゾロ目、

対角ゾロ目など同じ要素に注目。

 

 

今日は残念ながら仕事なので、

両金杯だけ予想します。

 

くろたんが検証している、

オッズ系のサインは、

レース後のお楽しみとなりそうです。

 

 

 

●中山金杯

 

◎06番ヴィクティファルス

〇07番トーセンスーリヤ

▲08番レッドガラン

 

 

中山09R 招福S

6-06 ワイドソロモン(池添謙一

 

3-06 ヴィクティファルス(池添謙一

 

 

 

「金杯ワイドキャンペーン」からの、

ワイドソロモン。

 

この馬がサイン馬とみて、

同じ「6番・池添謙一」を本命に。

 

お年玉サインで、

素直に使ってくれることに期待。

 

 

対抗のトーセンスーリヤは、

同じ「中山芝2000・重賞」の、

ホープフルSから。

 

 

ホープフルS

4-07(左)サトノヘリオス 13着

(ギリシャ神話の太陽神

 

中山金杯

4-07(右)トーセンスーリヤ

(インド神話の太陽神

 

 

枠の左右位置は違いますが、

同じ「4枠7番・太陽神

 

同枠に、

「調教後馬体重522キロ」の

レッドガランもプラス。

 

 

中山金杯 データ分析コピー

「人気薄の台頭も想定しておきたい2022年最初のJRA重賞」

 

 

そのレッドガランは、

ワイドソロモンの直近勝利日の、

メインレースであったリゲルSの3着馬。

 

この馬が▲

 

 

◎ヴィクティファルスの複勝と、

◎ヴィクティファルス、

〇トーセンスーリヤ、

▲レッドガランのワイドボックス。

 

しばらくこの買い方に固定してみます。

 

 

 

●京都金杯

 

◎06番シュリ

〇05番ディアンドル

▲03番サトノフェイバー

 

 

こちらもワイドソロモンのネタから。

 

シュリとサトノフェイバーは、

ワイドソロモン直近勝利日の、

メインリゲルSの1.2着馬。

 

 

ワイドソロモン直近勝利

 

2020/12/12(土)

阪神8R

1着:7-13 ワイドソロモン

武豊・角居勝彦・幅田昌伸)

2着:8-16 テイエムチューハイ

(国分恭介・五十嵐忠男・竹園正繼)

3着:7-14 マースゴールド

(藤岡佑介・佐々木晶三・キャピタルクラブ)

 

 

同日阪神メイン

リゲルステークス

1着:2-03 シュリ

武豊・池江泰寿・前田幸貴)

2着:5-09 サトノフェイバー

(古川吉洋・南井克巳・サトミ)

3着:4-08 レッドガラン

(北村友一・安田隆行・東京HR)

 

 

2-03 サトノフェイバー

3-06 シュリ(武豊)

 

 

ワイドソロモンですが、

現在は奥村豊厩舎です。

 

1/5(木)中山9R 

招福ステークス 10頭立て

6-06 ワイドソロモン(逆5番)

(池添謙一・奥村豊・幅田昌伸)

 

 

京都金杯

3-05 ディアンドル(正5番

(C.デムーロ・奥村豊・シルク)

 

 

◎シュリの複勝と、

◎シュリ、〇ディアンドル、

▲サトノフェイバーのワイドボックス。

 

 

サトノが絡めばなかなかの高配当です。

新年初当たりとなるでしょうか(^^)

 

 

こちらの投稿で取り上げた、

ワイドソロモン。

 

 

 

ワイドソロモン 

直近勝利

 

2020/12/12(土)

阪神8R

 

1着:7-13 ワイドソロモン

武豊・角居勝彦・幅田昌伸)

2着:8-16 テイエムチューハイ

(国分恭介・五十嵐忠男・竹園正繼)

3着:7-14 マースゴールド

(藤岡佑介・佐々木晶三・キャピタルクラブ)

 

 

同日阪神メイン

リゲルステークス

 

1着:2-03 シュリ

武豊・池江泰寿・前田幸貴)

2着:5-09 サトノフェイバー

(古川吉洋・南井克巳・サトミ)

3着:4-08 レッドガラン

(北村友一・安田隆行・東京HR)

 

 

京都金杯

シュリ

武豊・池江泰寿・前田幸貴)

 

サトノフェイバー

(古川吉洋・南井克巳・サトミ)

 

中山金杯

レッドガラン

(斎藤新・安田隆行・東京HR)

 

 

2020リゲルS

同日中京メイン

中日新聞杯

 

1着:1-02 ボッケリーニ

(松山弘平・池江泰寿・金子真人)

2着:7-14 シゲルピンクダイヤ

(和田竜二・渡辺薫彦・森中蕃)

3着:5-09 ヴェロックス

(川田将雅・中内田充正・金子真人)

 

 

京都金杯

ヴェロックス

(浜中俊・中内田充正・金子真人)

 

 

ゲートの重なりなど、

他のプラス要素がある馬がいれば・・・

 

 

昨年のリゲルSなら、

 

1着:4-04 エアロロノア

(岩田望来・笹田和秀・ラッキーF)

2着:6-07 クラヴァシュドール

(藤岡佑介・中内田充正・山紫水明)

3着:5-05 レッドガラン

(斎藤新・安田隆行・東京HR)