NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -324ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

【登録頭数:24頭】(フルゲート:16頭)

 

優先出走馬

 

スワーヴアラミス

テイエムサウスダン

 

賞金上位馬

 

テーオーケインズ

ソダシ

ケイティブレイブ

マルシュロレーヌ

アルクトス

 

ミューチャリー

レッドルゼル

カフェファラオ

エアスピネル

サンライズノヴァ

 

テオレーマ

ソリストサンダー

インティ

ダイワキャグニー

 

除外対象馬

 

サンライズホープ

タイムフライヤー

アナザートゥルース

タガノビューティー

ブルベアイリーデ

 

カデナ

クロパラントゥ

ゲンパチフォルツァ

 

 

 

高木美帆選手ネタから、

出てくれば激熱の

高木登厩舎のアナザートゥルース

 

残念ながら除外対象の3番目。

 

ですが、上位の馬のうち、

テーオーケインズと

マルシュロレーヌはサウジCへ

向かうようですので、

あと1頭回避すれば出走できそうです。

 

 

高木登厩舎は、

今週他の特別戦に登録はなし。

 

アナザートゥルースが除外なら、

平場での馬券圏内や、

メインレースへの発信に

期待しましょう。

 

 

女子パシュート、

惜しかったですね。

 

ですが高木美帆選手、

今大会3つ目の銀メダルで、

通算6個目のメダルは、

女子アスリートでは単独トップとなりました。

 

 

 

このニュースと

フェブラリーSのCMを絡めると、

エアスピネルが浮上するように思います。

 

 

 

<過去の名馬 登場順>

 

ウオッカ

サイレンススズカ

ステイゴールド

ディープインパクト

オグリキャップ

 

アグネスデジタル

 

 

異彩を放つのが、

国内では唯一GⅠ勝利なしの

ステイゴールド。

 

 

1998 天皇賞(春)2着

1998 宝塚記念 2着

1998 天皇賞(秋)2着

1998 有馬記念 3着

1999 宝塚記念 3着

1999 天皇賞(秋)2着

 

 

GⅠで実に

4度の2着という実績から、

シルバーコレクターと呼ばれました。

 

 

高木美帆選手

女子スピードスケート 

1500m  銀メダル

500m   銀メダル

パシュート 銀メダル

 

 

エアスピネル

2015 朝日杯FS  2着

2016 菊花賞   3着

2017 マイルCS  2着

2021 フェブラリーS 2着

 

 

アグネスデジタルからは

切り口がたくさんありますね。

 

2000 マイルCS 1着

2001 南部杯マイルCS 1着

2001 天皇賞(秋)1着

2001 香港C   1着

2002 フェブラリーS 1着

2003 安田記念  1着

 

 

芝とダート、

両方のGⅠ制覇なら、

可能性があるのは

タイムフライヤーとソダシ。

 

エアスピネルは1着こそ

ないものの、アグネスが制している

マイルCSとフェブラリーSで、

2着があるのが強み。

 

 

単純に同じ〇外で、

カフェファラオというのも

見逃せません。

 

くろたんの、

小林脩斗騎手からの

考察が秀逸です。

 

 

 

P.S.

京都記念のアフリカンゴールドは、

ステイゴールド産駒。

 

ステイゴールドの役目は

京都記念の先使いで終了の

可能性もあります。

 

 

 

重賞インフォメーション。

 

トップ画像確定はまだですが、

フェブラリーステークスは

メイセイオペラが過去の優勝馬でした。

 

 

 

地方馬として(地方所属のまま)、

唯一JRAのGⅠを勝った馬ですね。

 

所属していたのは岩手競馬。

 

金銀2つのメダルを獲得した、

スキージャンプの小林陵侑選手も岩手出身。

何かあるのかもしれません。

 

 

1999 フェブラリーS

メイセイオペラ(菅原勲)

 

ケイティブレイブ

菅原明良)

 

 

一昨年、

大穴をあけたケイティブレイブ。

 

さすがに近走の成績では・・・

と思ってしまいますが、

一昨年の近走もみてみると

似たようなものでした。

 

頭に入れておきます。

 

 

地方所属馬なら、

やまめさんも取り上げている

ミューチャリー。

 

 

 

3年連続の参戦ですね。

過去の配置にも注意します。

 

 

メイセイオペラの戦歴にあった、

南部杯マイルCS勝ちなら、

アルクトス。

 

フェブラリーSでは

結果が出ていませんが、

ペルシアンナイト抹消のニュースが、

 

くろたんの投稿にある

マイルCS勝ち」示唆なら、

あるかもしれませんね。

 

 

 

こじつければ、

「冠名+オペラ」→テイエムオペラオー

→テイエムサウスダン

 

きりがないのでこれくらいに

しておきます(^^)

 

 

小倉大賞典 データ分析コピー

どんな馬にもチャンスがあるハンデ重賞」

 

 

普通は一発で直されるレベルのコピー。

 

どの馬にもチャンスがあるハンデ重賞」

 

↑「どんな」は口語ですので、

これが普通のはずです。

 

 

「どんな」といえばジェンティルドンナ

 

 

京都記念

6-08 ラーゴム

(池添謙一・斎藤崇史
 

6-09 ジェラルディーナ

(福永祐一・斎藤崇史・サンデー・母ジェンディルドンナ

 

 

先週の京都記念示唆でしょうか。

 

ジェンティルドンナ産駒の

ジェラルディーナがいた枠は、

斎藤崇史厩舎の同居でした。

 

 

・同じ厩舎の同居

・斎藤崇史厩舎

・福永祐一騎手

・サンデーレーシング

 

 

広く網を張っておきます。

 

 

●京都牝馬S

ギルデッドミラー(福永祐一)

タンタラス(サンデー)

ドナウデルタ(サンデー)

 

●ダイヤモンドS

マンオブスピリット(斉藤崇史)

 

●フェブラリーS

カフェファラオ(福永祐一)

タイムフライヤー(サンデー)

 

※重賞のみ

 

同厩舎同居は

枠順が発表になったらみてみます。

 

 

血統までみていくと、

 

京都牝馬S

ドナウデルタ

(サンデー・母母ドナブリーニ

 

ジェンティルドンナ

(母ドナブリーニ

 

おはようございます(^^)

 

岩手県沿岸に住んでいますが、

昨夜は雪が少し積もりました。

 

春が待ち遠しいですね。

花粉症はいやですが(笑)

 

 

さて、こちらの投稿。

 

 

 

馬券に直結する話ではないので、

反応がどうかなと思っていたのですが、

たくさん読んでいただいたようで

よかったです。

 

 

くろたんはホントオコルド効果(笑)

 

 

 

悔しいと思う気持ちは大事ですよね。

それがあるから前に進めます。

 

 

19歳という若さで

五冠を達成した藤井聡太さん。

 

インタビューで発した、

「森林限界」というワードが

取り上げられていましたね。

 

 

 

あの騎手をもってして、

まだそんな心境なのですから、

自分なんかはひよっこのひよっこ。

 

まだまだ努力が足りません。

 

 

さて、タイトルの

カラーバス効果。

 

以前にも投稿の中で

触れたことがあります。

 

 

 

 

 

ある馬が気になった時に、

その馬が浮上するサインしか

目に入らなくなることがあります。

 

これも私の悪い癖のひとつです。

 

 

サインAから浮上した馬。

 

その後、サインBからも

同じ馬が浮上。

 

 

そんなときに自問自答したいのが、

サインAに気づいていない状態でも、

サインBで同じ馬が浮上するのかどうか?

 

 

サインAで浮上した馬で

安心したいから、無理やりサインBでも

同じ馬を取り上げているのではないか?

 

自分の外し方をみると、

「最初の馬に寄せにいってたなぁ」と、

後から感じることがよくあります。

 

 

競馬はどんなかたちであれ、

最終的には馬券をとった人の勝ち。

 

それなのに、自分の場合は、

「人よりも早く」という

スケベ根性がありました。

 

 

枠順発表前に注目した穴馬が、

ズバリ馬券になったら気持ちいいだろうな。

こんな心情があったのだと思います。

 

それに気づいてからは、

週初めに取り上げる馬は、

あくまで候補の一頭で、

まだ本命ではない、

と思うようにいしています。

 

 

まあ、第一印象通りだった、

ということがたまにあるので、

やっかいなんですけどね(^^)