NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -312ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

引退する7名の調教師。

 

今週、まだ馬券圏内がないのが、

田中清隆調教師と、柄崎孝調教師。

 

 

 

小倉12R

1-02 キヨラ(柄崎孝・正2番)

8-15 フォレスタ(田中清隆・逆2番)

 

 

「正逆2番」の対角配置。

 

まさかのワンツーなんて

あるのでしょうか(笑)

 

 

サウジで重賞を勝った、

ステイフーリッシュ。

 

 

2018年、「第66回」の

京都新聞杯以来の勝利でした。

 

2018 第66回 京都新聞杯

7-13 ステイフーリッシュ(正13番

藤岡佑介・矢作芳人)

 

 

大てんちょさんから

ご指摘いただいた、

阪急電鉄のコラボの画像。

 

 

 

スマートオーディンも、

京都新聞杯を勝っています。

 

2016 第64回 京都新聞杯

2-02 スマートオーディン(正2番

(戸崎圭太・松田国英)

 

 

第66回 阪急杯

8-13 モントライゼ(正13番・逆2番

藤岡佑介・松永幹夫・キャロット

 

 

↑Facebookの画像(キャロット)

 

モントライゼの単複、

ミッキーブリランテとの

馬連・ワイドを追加します。

 

 

ヤマニン絡みの8-8狙いは、

1着、4着・・・

 

ヤマニンサンパの単勝なら的中でしたが、

2倍台では買えません。

 

 

 

この投稿で触れた、

引退する調教師のインタビュー動画

 

一覧を載せておきます。

 

 

<引退する調教師(インタビュー動画あり)>

 

浅見秀一

8-16 ヤマニンシュクル(阪神JF)

4-05 メジロブライト(天皇賞・春)

 

 

 

 

古賀史生

4-04 シンコウスプレンダ(エルムS)

3-06 サーガノヴェル(クリスタルC)

 

 

 

 

柄崎孝

8-19 ドクタースパート(皐月賞)

 

 

 

 

藤沢和雄

6-12 レイデオロ(ダービー)

 

 

 

 

さて、小倉7Rで

浅見秀一厩舎の馬が勝ちましたね。

 

 

小倉7R

1-02 ラグラスドシエル 1着

(永島まなみ・浅見秀一)

 

 

この馬自身(7番人気)は

大穴というほどではなかったですが、

3着に13番人気の馬を連れてきています。

(ワイド 2万円馬券)

 

 

浅見秀一厩舎の馬で、

狙ってみたいのは中山10R

 

 

中山10R ブラッドストーンS

1-01 アウトウッズ(正1番・浅見秀一)

8-16 ジゲン(逆1番・浅見秀一)

 

最内と大外が浅見秀一師の馬。

 

1番の馬が「アウト」と言ってるのなら、

「大外」のジゲンのほうでしょうか。

 

ジゲンの単複。

 

引退する調教師7名のうち、

インタビュー動画がアップされている

調教師のひとり浅見秀一師。

 

 

 

8-8のゾロ目が印象的だった、

ヤマニン-ヤマニンの阪神JF

 

2003 阪神JF

1着:8-16 ヤマニンシュクル

2着:8-17 ヤマニンアルシオン

3着:7-15 コンコルディア

 

 

 

阪神7R

8-10 ヤマニンサンパ

8-11 フラリオナ

 

 

昨日のヤマニンは全滅。

今日も一頭不発で、残るは

この阪神7Rと中山12Rの

ヤマニンバンタジオ。

 

8枠に入ったのは、

このヤマニンサンパのみです。

 

同じ阪神でサインが発動するとみて、

8-8のゾロ目狙い。10-11のワイド1点。

 

 

なお、

浅見秀一調教師があげた、

記憶に残っている馬。

もう一頭はメジロブライト

 

 

2/26(土)

小倉8R 春麗ジャンプS

1着 マイネルヴァッサー

(母父メジロブライト

 

 

今週、父か母父が

メジロブライトは

このマイネルヴァッサーのみでした。

 

 

Facebookの投稿

 

 

ターフに別れを告げる

7名の伯楽の馬の走りにご注目ください!

 

 

阪神6R

2-04 アイファーリンク

3-05 アイリッシュセン

 

アイ・ス」の2頭並び。

このレースで不発なら、

 

 

小倉10R 稲佐山特別

2-02 アイスジェイド

 

 

 

●阪神9R 松籟S 芝3200

 

8-09 ディヴァインラヴ

 

天皇賞(春)の、

阪神での振替開催のために、

昨年距離が3200mに延びた松籟S

 

人気は牝馬ながら3着した、

菊花賞以来となる9番ディヴァインラヴ

 

 

同条件レースである、

昨年の天皇賞(春)との

連動があるかどうか。

 

2021 天皇賞(春)

1着:1-01 ワールドプレミア(福永祐一)

2着:6-12 ディープボンド

3着:2-03 カレンブーケドール(牝馬・国枝栄)

 

 

1-01 スーパーフェイバー(矢作芳人)

2-02 タイセイモナーク(正12番

3-03 シロニイ

6-06 ベスビアナイト(国枝栄

8-09 ディヴァインラヴ(逆12番

牝馬・福永祐一・菊花賞3着)

 

 

ステイフーリッシュ

(ルメール・矢作芳人)が勝った、

サウジのレッドシーターフハンデキャップ。

 

距離は芝の3000mでした。

 

 

同じ長距離レースということで、

この「8番」がさっそく使われるなら、

 

7-08 マイネルコロンブス

 

 

先ほど挙げたスーパーフェイバーは、

矢作芳人厩舎もプラス。

 

 

少頭数レースこそ穴狙いということで、

ディヴァインラヴから

1番スーパーフェイバーと

8番マイネルコロンブスへの馬連とワイド。

 

人気どころからは、

「6枠・国枝栄」の6番ベスビアナイトへも、

ディヴァインラヴから流してみます。