NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -244ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

大谷翔平選手

ロサンゼルス・エンゼルス

背番号17

岩手県奥州市出身 


佐々木朗希選手

ロッテマリーンズ

背番号17

岩手県陸前高田市出身


8枠17番 ロードレゼル

(母エンジェルフェイス)

→エンジェルス


馬名意味:冠名+両翼


逆2番に「両翼」で二刀流


大谷翔平選手のサポートもある、

ロードレゼル



おはようございます(^^)

 

今まで取り上げていない、

ある馬に◎を打とうと思っています。

 

ですがある意味、

初志貫徹ということです(笑)



<GⅠ・ルメール・18番> 

2020 エリザベス女王杯 
8-18 ラッキーライラック 1着 

2021 桜花賞 
8-18 サトノレイナ「ス」 2着 

2021 菊花賞 
8-18 オーソクレー「ス」 2着 

2021 皐月賞 
8-18 イクイノック「ス」 2着 

2022 オークス 
8-18 スターズオンアー「ス」 1着 

2022 ダービー 
8-18 イクイノック「ス」 ?着 


5戦連対を続けている、 
「GⅠ・ルメール・18番」 

しかも桜花賞以降は、 
馬名末尾「ス」まで一致。 


連対しているレースだけ 
抜粋しているのではなく、 
騎乗機会で継続しています。 

エリザベス女王杯は、 
秋華賞が創設される前の、 
3才牝馬三冠目のレースですね。 


エリザベス女王杯≒秋華賞とすると、 
イクイノックスが今回も 
連対するなら、牡牝三冠6戦を 
コンプリートとなります。 


8-17 ロードレゼル(母エンジェルフェイス) 
8-18 イクイノックス 
1-01 アスクワイルドモア(ワイルド) 


歌舞伎ダービー カオミセワイルド 

17番と1番で「カオ(フェイス)」、 
「ワイルド」のサンドもあり。 


馬券の軸としてなら、 
ルメールのイクイノックスが、 
最も安心して買える 
馬なのかもしれません。 


ですがそこはダービー。 
2分半の夢を見たいのが人情です。 


●17番はシンボリルドルフ 

私の浅はかな読みでは、 
佐々木朗希投手の背番号を、 
このダービーで使うと思っていました。 

あの大偉業以降も、 
かたくなに死に目にし続けたJRA。 

きっとダービーでは、 
「17番」にそれらしい馬を 
入れてくるものと予想していました。 


ふたをあけてみれば、 
青葉賞2着馬のロードレゼル。 

最初はピンとこなかったのですが、
「3分名馬」シンボリルドルフと、
出馬表の並びをみて、
「17番」はありかなと考え直しています。


1-01 アスクワイルドモア 

1-03 アスクビクターモア 

ひとつ飛ばしで 
「アスク(同馬主)」「モア」 

これをみて、

タニノハローモアを思い出しました。 


1968 タニノハローモア 

1970 タニノムーティエ 


ひとつ飛ばしで同馬主 
「タニノ」の馬が2勝。 

そのうちの一頭の、 
馬名末尾が「モア」 


タニノハローモアを「1枠1番」とし、 
以降のダービー馬を18頭並べてみます。 


1-01 タニノハローモア 
1-02 ダイシンボルガード 
2-03 タニノムーティエ 
2-04 ヒカルイマイ 
3-05 ロングエース 
3-06 タケホープ 
4-07 コーネルランサー 
4-08 カブラヤオー 
5-09 クライムカイザー 
5-10 ラッキールーラ 
6-11 サクラショウリ 
6-12 カツラノハイセイコ 
7-13 オペックホース 
7-14 カツトップエース 
7-15 バンブーアトラス 
8-16 ミスターシービー 
8-17 シンボリルドルフ
8-18 シリウスシンボリ 


こう並べてみると、 
大外の2頭、17番と18番が、 
同馬主で終わるのも面白いですね。 


架空の出馬表で、 
「1枠1番」にあたるタニノハローモア 

馬主は故・水信夫氏。 
カントリー牧場。 


掲示板で降龍十八掌さんという方がお書きの、 
川浩司九段が「十七世」名人を襲位。

 


」水信夫氏と「」川浩司十七世名人。 


息子の水雄三氏は、 
タニノギムレット、ウオッカのオーナー。 

重賞インフォメーションはウオッカでした。


【ダービーを勝つために】ダービーロード 
~ローテーションの考察~

 

 

 

複数の馬が浮上する作りになっていますが、
端的に要約すれば、

「頂上に登る道(ロード)はひとつではない」


キルロード3着(高松宮記念)で始まった、
今年の春のGⅠシリーズ。

一区切りとなるダービーで、
再び「ロード」が馬券になる?


先週、フラワーC以来の
スタニングローズを2着に導いたDレーン。

今度は前走青葉賞2着の馬で、
あっと言わせるかもしれません。

 

◎17番ロードレゼル

 

 

注目の17番はロードレゼルでした。

 

イクイノックスは、

皐月賞と同じ大外。

 

また、騎手のルメールも、

オークスのスターズオンアースに

続いて18番ということになります。

 

 

オークスで、正2番に配置され、

スターズオンアースの2着だった

スタニングローズのDレーンが、

今度は逆2番に入り、

 

オークスの1.2着騎手が

8枠に同居ということでもあります。

 

 

皐月賞1.3着馬は7枠で同居。

 

その他、同馬主によるサンドも

いくつかありますね。

 

興味深いのは、

掲示板でいつも鋭い考察を

書いてくださってる菜さんが、

 

ダノンベルーガの

6枠12番をズバリ当てていること。

 

 

優勝する馬ということで予想されたのか、

また、予想の根拠も気になるところです。

 

「17番」ではありませんでしたが、

6枠12番は変則二冠馬キングカメハメハと同じ。

 

くろたんが投稿した、

「ダノックス&川田将雅」の変則二冠が

有力とみますがどうでしょう。

 

 

 

「17番」の役割を含め、

ゆっくりまた考えます(^^)

 

 

最後の妄想 3本立て

 

●ヘッドライン

 

2022 ダービー

「世代最強を誇れ、夢の頂点が伝説になる。」

 

 

<夢の頂点>

2015 ダービー 

ドゥラメンテ(Mデムーロ・堀宣行・サンデー)

「すべての夢の頂点、この日この時が永遠の輝きに変わる。」

 

 

<伝説になる>

2021 天皇賞(秋) 

アーモンドアイ(ルメール・国枝栄・シルク)

「最強の魂を刻め、秋の王道が伝説になる。」

 

 

<最強・誇れ>

2019 天皇賞(春) 

フィエールマン(ルメール・手塚貴久・サンデー)

「矜持を誇れ最強を決して来た伝統の輝きがある。」

 

 

イクイノックス(ルメール・シルク

 

 

 

●石川さゆり アルバム

 

石川さゆり

デビュー50周年記念アルバム第1弾

X-Cross

 

 

 

Facebookの、

日本ダービー騎乗ジョッキー紹介

 

画像に映るスクリーンにも、

ちょうどサンデーの勝負服が

映っているところ。

 

 

 

X=十字襷 勝負服

 

ジオグリフ(サンデー)

コマンドライン(サンデー)※抽選対象1/2

ジャスティンパレス(三木正浩)

ジャスティンロック(三木正浩)※抽選対象1/2

 

 

 

●スマッピー キャンペーン

 

 

ロゴに「チェック柄」を使用

 

石川さゆりさんデビュー年、

1973年のダービーにも、

チェッカーフラッグが出走

 

 

 

 

3枠8番 26着 チェッカーフラッグ

 

 

チェック柄(格子)勝負服

ドウデュース(武豊・キーファーズ)

 

 

 

「ウマのそら。」コントレイル

 

ナレーション

「無敗の三冠に王手をかけた」

 

 

2021 朝日杯FS

ドウデュース 1着

 

豊騎手は、この勝利で

平地GⅠコンプリートに王手

 

残すGⅠはホープフルS

 

 

石川さゆりさんデビュー年、

1973年のダービーは

タケホープ(武・ホープ

 

 

イクイノックス

 

ジオグリフ(サンデー)

コマンドライン(サンデー)※抽選対象1/2

ジャスティンパレス(三木正浩)

ジャスティンロック(三木正浩)※抽選対象1/2

 

ドウデュース

 

 

人気馬中心になりましたが、

どのような枠順になるでしょうか。

 

 

プチネタ

 

ダービー イクイノックス

(昼と夜の長さがほぼ等しくなる時)

 

 

直近の春分の日or秋分の日開催日

 

2022/3/21(春分の日・月曜日

フラワーC スタニングローズ

 

 

オークス

スターズオンアース(ルメール

スタニングローズ

 

 

「春分の日」の重賞勝ち馬、

スタニングローズを2着に従えた、

ルメールのスターズオンアースが二冠達成。

 

これが、イクイノックス

(昼と夜の長さがほぼ等しくなる時)に

つながるのかどうか。