NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -211ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

「14頭立て・丹内祐次騎手」のレース。

函館02Rと04Rが終了。

 

単純に丹内祐次騎手でしたか。

(今のところ)

 

 

函館06Rはワイドの1-3だけ

買ってみます。

 

これを外すようなら、

今日はおとなしくしていたほうが

いいでしょうね(笑)

●福島メイン バーデンバーデンC

【スゴい!新馬戦】ファン騒然「追込の新馬戦」

 

 

 


ミホノブルボン、
エルコンドルパサーなど、
計6頭が紹介されています。

唯一の現役馬で紹介されたのが、
ピジョンブラッド。


2021/12/11 阪神07R 2歳新馬
1-01 ピジョンブラッド 1着
川島信二・荒川義之

同日中京メイン
1-02 ショウナンバルディ


7/16(土)函館02R
4-04 デルマニンフ
川島信二・荒川義之

バーデンバーデンC
4-04 ショウナンバービー


合わせ技で、バーデンバーデンCの
ショウナンバービーを狙います。

相手は素直に5番ルクルト。

プロ野球のセ・リーグは、
クルト以外の5球団が借金生活の1強。

ヤクルトを買わないと
借金が増える?ということで
相手に選びます。


福島05R
5-06 グランツグリーン
(輝き(独)+冠名)
5-07 フェアエールング
(尊敬(独))


先に行われる福島05Rで、
ルクルトと同じ5枠が「ドイツ馬名」の同居。

この5枠が不発なら
ショウナンバービーとルクルトの1点。

馬券になればルクルト以外にも
流す予定です。

先の投稿で書いた、
「函館14頭立て・丹内祐次騎手」


函館02R
8−14 ルチア      1着(★−1隣)
1−01 ベガスバケーション 2着
(丹内祐次)
3−03 エピファニアペスカ 3着(★+2隣)


もう少し見るべきなのでしょうが、
とりあえず言えるのは、

丹内騎手自身
丹内騎手の「±1隣」「±2隣」

次の「函館14頭立て」、
函館04Rの対象馬は、

函館04R
4−05 チャコワールド(古川奈穂)
4−06 テイエムビシャモン(古川吉洋)
5−07 レオプレシード(丹内祐次)
5−08 メダツヤツ
6−09 ブラックオパール


注目したいのは、
「古川騎手同居」の4枠から、
6番のテイエムビシャモン。

9番ブラックオパールとの
馬連6−9が現在9番人気なのに対し、
ワイドの6-9は4番人気と売れています。

※この記事を書く前はもっと売れていて、
2.2倍〜の2番人気でした。


ワイドに集中投票があるとみて、
ヒモ荒れ狙いの3連複総流し。


3連複2頭軸:(6.9)−総流し(12点)

おはようございます(^^)

福島メインはバーデンバーデンC。

ドイツの都市名ということで、
ドイツ関連には注意したい一日です。

冠名「マイネル」もドイツ語ですが、
今日は9頭が出走します。


福島01R
5−06 マイネルツァイト
(冠名+時間(ドイツ語))


そのうちの一頭、
「ドイツ語+ドイツ語」の、
マイネルツァイトの単複で軽く運試し。


●小倉01R

九州産馬限定戦ということで、
カシノとテイエムの馬が9頭。

また、前走同じレースを
走った馬が、15頭中13頭もいます。
(8番セロンテソーロは取消)


1−01 カシノ
2−02 カシノ
2−03 カシノ    (前走混合戦)
3−04 オバケノキンタ(前走混合戦)
3−05 カシノ
4−06 カシノ


前走「九州産馬限定戦」でない
レースを走った2頭(同じレースに出走)が、3番と4番で並んでおり、

そのうちの1頭オバケノキンタは、
「カシノ」5頭にサンドされています。


おばけの金太は熊本県の玩具との
ことで、画像を検索すると赤い顔が
特徴的ですね。

熊本城築城のときに、
「おどけの金太」という足軽がおり、
こっけいな仕草や冗談でいつも
みんなを笑わせていたそうです。


そしてのちに、
この「おどけの金太」の言い伝えから
作られたからくり人形が、
おばけの金太だそうです。


赤の3枠に入ったオバケノキンタから、
加藤和宏厩舎の8番(熊本城・加藤清正公)、
セロンテソーロとの馬連ワイド4−8が本線。

さらに、
4番から6、7、8、12、15番への馬連で、
こちらも軽く朝の運試しをしてみます。


●函館14頭立ての丹内祐次騎手

今日の函館競馬、
頭数が興味深いですね。


函館02R 14頭
函館04R 14頭
函館06R 14頭
函館08R 14頭
函館10R 14頭


2レースから10レースまで、
偶数レースが「14頭立て」で
統一されています。

これら5つのレースに、
全て騎乗、または出走が
ある騎手、調教師は、
丹内祐次騎手のみです。

同騎手からの、
起点サインなどに注意したいです。


くろたんから心強い援軍が
ありました。
 


マイスタイルの函館記念は、
「5番」を挟むハサミ目決着。




55回 函館記念
1着:2−04 マイスタイル
2着:3−06 マイネルファンロン

函館記念
3−05 マイネルウィルトス


第「55」回であったことと、
2着が「マイネル」であったことも、
プラス材料でしょう。


名前に「千代田」を持つ
馬主の寺田千代乃氏からは、


首相官邸 (東京都千代田区)
国会議事堂(東京都千代田区)


などなど日本の政治は
東京都「千代田」区であり、

寺田千代乃氏の
アート引越センターといえば、
0123



安倍晋三元首相
大勲位菊花章頸飾 
大勲位菊花大綬章 

戦後「」人目

0123→4は少しこじつけ過ぎか。

いずれにしても、
マイネルウィルトスは激アツ!

ただし人気上位なので、
馬券をどうするかが問題。

単勝一本でいけるほどの
オッズにはなりそうになく、
うまく相手を拾えるかどうか。