NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -198ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

ナイスネイチャの動画について、

ひとつ前の投稿で書きました。

 

 

 

1991 小倉記念 (芝2000)

1991 京都新聞杯(芝2200)

1991 鳴尾記念 (芝2500)★

1994 高松宮杯 (芝2000)★

 

★=現在とは距離が異なる

 

 

上記のように、

ナイスネイチャが勝った4重賞のうち、

鳴尾記念と高松宮杯(現:高松宮記念)は、

現在とは距離が異なっています。

 

 

距離が異なる重賞勝ちといえば、

 

 

関屋記念

リアアメリア

(2020 ローズS 芝2000 ※中京振替

 

 

ローズSは本来「阪神芝1800」ですが、

京都改修工事の影響で、2020年と2021年は、

「中京芝2000」での施行。

 

まずはリアアメリアが浮上します。

 

 

もう一頭はエンデュミオン。

 

昨年勝った北海ハンデキャップは、

近5年でみると唯一「芝2000」での施行。

 

 

関屋記念のほかの馬や、

小倉記念出走馬の中にも、

直近の施行時とは違う距離、トラックで、

特別戦を勝った馬はいます。

 

 

ですが、

エンデュミオンだけを取り上げる理由は、

唯一の回避馬の存在です。

 

 

関屋記念 登録15頭→投票14頭

回避馬 エクスパートラン

 

8/13(土)

小倉01R 障害未勝利 非当選馬

  ↓

小倉04R 障害オープン 再投票

 

 

 

 

 

」クスパートラ「

」 ン デュミオ「

 

 

関屋記念を除外されたのではなく、

登録のみで障害未勝利に回ったエクスパートラン。

 

未勝利戦は非当選となり、

同日のオープン戦へ再投票しました。

 

 

 

障害競走は今回が初めてですが、

いきなりオープン戦を使うことになります。

 

 

障害競走初出走時、

いきなりオープン戦を使った馬が

過去にどの程度いたのかわかりません。

 

ですが、もともと障害を使う予定だった馬が、

関屋記念を登録だけしていたと解釈すると、

頭と尻文字が「エ・ン」で一致する、

エンデュミオンにサイン馬の可能性を感じます。

 

 

前走3勝クラスを勝ったばかりですが、

一応新潟は[1.1.1.0]と馬券圏内100%

 

同枠馬サポートの可能性も考え、

エンデュミオンに注目します。

 

 

また、エクスパートランの

直近勝利や直近レースからは、

 

 

直近勝利 2021/6/19

阪神10R オークランドRCT

エクスパートラン

 

同日阪神メイン

米子S(L)ロータスランド

 

ウインカーネリアン(前走米子S 1着

エアファンディタ (前走米子S 5着)

 

 

直近レース 2022/7/24

福島11R ジュライS

11着:3-04 エクスパートラン

 

同日小倉メイン 

中京記念 ベレヌス

 

アーデントリー (11着・前々走米子S

カテドラル   (2着)

カデナ     (6着)

スーパーフェザー(9着・前々走米子S

ダブルシャープ (14着)

モズナガレボシ (12着)

 

 

エクスパートラン

直近勝利 同日メイン(米子S

直近レース(11着)同日メイン(中京記念

 

アーデントリー

前走中京記念 11着)(前々走米子S 11着

 

 

エクスパートランの戦歴からは、

アーデントリーがしっくりくるように思います。

 

 

中京記念

アーデントリー

 

関屋記念

リアアメリア

エアファンディタ

エンデュミオン

 

 

 

おはようございます(^^)

 

昨日はブリーダーズゴールドカップの

予想がうまくはまりました。

 

 

 

地方交流重賞にも、

優駿該当ページ作戦が

通用することがわかりました。

 

今後も活用していきたいと思います。

 

 

さて、You Tube動画に、

ナイスネイチャの動画が4本アップされています。

 

 

1991 小倉記念

1991 京都新聞杯

1991 鳴尾記念

1994 高松宮杯

 

 

 

ナイスネイチャ

(母ウラカワミユキ)(渡辺牧場)

不知火特別1着歴あり)

 

 

ダブルシャープ(幸(ミユキ)英明・渡辺薫彦)

不知火S 1着歴あり)

 

 

ナイスネイチャの要素からは、

ダブルシャープが浮上します。

 

ちょっときれいすぎて

おとり臭い感じはしますが、

同枠馬にも注目します。

 

 

こんにちは(^^)

 

1時間だけ時間休をとり、

日曜日までの3連休開始のファイちゃんです。

 

雨雲が出てきて、

空はゴロゴロおなかの調子が悪いようです。

 

 

さて、地方交流重賞の、

ブリーダーズゴールドカップを

ちょこっと買ってみます。

 

 

ブリーダーズゴールドカップということで、

昨年大きな話題となった、

マルシュロレーヌによる

ブリーダーズカップディスタフの優勝。

 

 

2011/11/6 ブリーダーズカップディスタフ

1着 10番 マルシュロレーヌ

 

 

ここは素直に、

この10番を使ってくれると予想。

 

 

10番 グランブリッジ

 

 

関東オークスを勝ったグランブリッジ。

 

1キロ増の55キロを背負うここも、

突破してくれるとみます。

 

 

相手は優駿8月号の「34ページ」、

第「34回」の該当ページから。

 

キャロットの勝負服黄色の帽子、

画像ゼッケン「18」から、

5枠の「循環18」に入った6番プリティーチャンス。

 

 

 

もう一頭は、前走まくりの競馬に

見どころがあった2番テリオスベル。

 

 

グランブリッジを頭の、

3連単2点のみで軽く勝負。

 

 

3連単:10→2.6→2.6(2点)

 

 

おはようございます(^^)

 

岩手の、いや日本の、

いや、世界の大谷翔平選手が、

とうとう偉業を達成しましたね。

 

今年4度目の挑戦、

昨年からだと通算7度目の挑戦で、

あのベーブ・ルースに並びました。

 

 

くろたんの掲示板でも、

このブログでも取り上げていなかった馬ですが、

この偉業にふさわしいと感じる馬がいます。

 

 

 

 

「区切りの数字」を祝うのは「区切りの数字」

 

世界の大谷翔平選手を祝うのは、

メジャーリーガーの先輩と、

競馬界のレジェンドになると予想します。

 

 

おはようございます(^^)

 

 

動画「スゴい!新馬戦」シリーズ、

第4弾が公開されています。

 

 

【スゴい!新馬戦】語り継ぎたい「衝撃の新馬戦」

 

 

 

関屋記念に登録のある、

リアアメリアが紹介されています。

 

 

 

動画公開週の重賞に、

登録がある馬が紹介されるのは、

このシリーズでは初めてのはず。

 

もっとも、過去3回の動画では、

現役馬の紹介自体が少なかったため、

これだけでリアアメリアに飛びつくのは、

ちょっと危険かもしれません。

 

 

ですが、面白いのが

今回紹介されている5頭の馬名。

 

 

【タイムコード】

0:00 オープニング

0:10 ジロブライト(天皇賞(春))

1:09 ロスクリーガー (レパードS)

2:03 アアメリア(ローズSなど)

3:07 フレイム

4:01 ディープインパクト(クラシック三冠など)

 

※動画概要欄より

 

 

 

 

5頭の馬名の頭文字を並べ替えると、

メリクリディ

 

 

メリクリ・デイ

→メリークリスマスの日(12月25日

 

 

直近の12月25日開催

 

2021/12/25 阪神カップ GⅡ

グレナディアガーズ(中内田充正

 

 

関屋記念

リアアメリア

中内田充正・父ディープインパクト

 

 

リアアメリアの父ディープインパクトも、

今回の動画で紹介されており、

動画タイトルにも「衝撃」が使われています。

 

 

リアアメリア自身が紹介されている

・馬名アナグラムによる中内田充正の強調

・父ディープインパクトの強調

 

 

以上より、リアアメリアに注目します。

 

 

●土曜日 新潟メイン 稲妻S

 

今回の動画で、

非重賞ウィナーで唯一紹介されているのが、

外ラチまでぶっ飛んだ新馬戦が話題のリフレイム。

 

 

 

2020/7/25

1着:7-15(外)リフレイム(黒岩陽一

 

 

8/13(土)新潟メイン 稲妻S

(外)ジャズエチュード(黒岩陽一

フミロア       (黒岩陽一)

 

 

新潟の芝レースで

外ラチを目指して走るといえば、

千直こと芝1000m戦ですね。

 

今週、新潟では芝1000m戦が2鞍組まれており、

特別戦は上記の「稲妻S」のみ。

 

 

リフレイムと同じ黒岩陽一厩舎の2頭、

特に同じ〇外であるジャズエチュードに注目します。

 

 

もうひとつの新潟芝1000m戦は、

日曜日の7レース3歳未勝利戦。

 

このレースはいわゆる

「ミルファーム祭り」と呼ばれる、

ミルファームが大挙出走するレース。

 

 

今年はアイビスSDで、

ミルファームのビリーバーが優勝しており、

アイビスSDとの連動も気になるところです。

 

 

7/31 アイビスSD

ビリーバー

枠8-8-3、馬16-17-5