NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -177ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

中山01Rに、

懐かしい馬名ビッグファイトがいます。

 

リンドシェーバーの朝日杯2着で、

新潟3歳S、京成杯3歳Sの勝ち馬。

 

 

1990 朝日杯3歳S

5-07(外)リンドシェーバー 1着(レコード)

(的場均)

 

1997 朝日杯3歳S

6-11(外)グラスワンダー 1着(レコード)

(的場均)

 

 

中山01R

1-01 グラスシフォン(半沢)

2-04 ビッグファイト

 

 

ビッグファイトからつながる、

1番のグラスシフォンか?

 

 

中山10R 市川S

(1-01)(グラス)ブルース(半沢)

 

中京02R

(1-01)テイエムシニスター

(父シニスターミニスター)

 

中山01R

(1-01)(グラス)シフォン(半沢)

(父シニスターミニスター)

 

 

 

相手はビッグファイトの戦歴から、

 

 

唯一のダート勝利(最後の勝利)

1994/1/30 銀嶺S

5-08 ビッグファイト

 

 

今日のビッグファイトと同じく、

「4番」に入った唯一のレース

 

1993/10/2 オータムスプリントS

1着:7-10 サクラバクシンオー

 

 

4-(08)スングリダンダン

5-(10)エリアントゥス

 

 

馬連:1-8.10

 

 

●騎手小沢大仁の一日

 

YouTube動画に、

「騎手小沢大仁の一日【騎手クラブ×中京競馬場】」という、

騎手の密着動画がアップされています。

 

永島まなみ騎手に続き、

37期生から2人目の紹介動画です。

 

 

 

騎手寮での食事場面で、

1年後輩の角田大河騎手が

チラっと映ります。

 

 

12/3(土)中京07R

5-09 スマートルグラン (角田大和)

5-10 ディオサデルソル (小沢大仁)

6-11 ディーイストワール(永島まなみ)

 

 

中京07Rで、

角田大河騎手の兄、角田大和騎手と、

同じ37期生の永島まなみ騎手に、

サンドされた小沢大仁騎手。

 

この3人は、37期生では

50音順で1.2.3番目にあたります。

 

学校でも学籍番号が並んでいた、

もしくは近かったかもしれません。

 

 

 

小沢大仁騎手が乗るディオサデルソルは、

「太陽の女神」というスペイン語。

 

調べてみたら、

サムライ・デル・ソルという、

覆面レスラーがいたようです。

 

 

中山競馬場に、

女子プロスターダムの来場があり、

YouTube動画にアップされている、

街ブラアンバサダーの相羽あいなさんも、

元女子プロレスラーでした。

 

 

 

 

 

ディオサデルソルの複勝と、

枠連で5枠から総流しをかけてみます。

 

 

なお、小沢大仁騎手は愛知県出身なので、

今日と明日入ったゲートが、

チャンピオンズCへ飛ぶことにも注意。

 

今日の2重賞は、

同じ要素を2枠、6枠に入れてきました。

 

 

●ステイヤーズS

2−02 ユーキャンスマイル

(母ムードインディゴ・金子真人)

 

6−09(右)ディバインフォース

(前年優勝馬)

 

 

●チャレンジC

2−02 ルビーカサブランカ

(母ムードインディゴ・金子真人)

 

6−10(左)ソーヴァリアント

(前年優勝馬)

 

 

2番「母ムードインディゴ・金子真人」と、

左右の違いがありますが、

「6枠に前年優勝馬」が同じ。

 

 

ここは、チャレンジカップの、

2番ルビーカサブランカで行きます。

 

重賞インフォメーションの、

チャレンジカップ過去の優勝馬が、

2017年のサトノクロニクルでした。

 

2着馬が、

 

デニムアンドルビー(金子真人)

 

 

「ルビー」「金子真人」が、

ルビーカサブランカと一致します。

 

「3分名馬」のカネヒキリ、

FacebookとYouTube動画のクロフネ、

そして、「【引退競走馬】その馬は、教えてくれた」の

ピースアンドカーム

 

今週はやたらと金子真人オーナーの馬の、

露出が目立っています。

 

明日のチャンピオンズカップでも、

金子真人オーナーのノットゥルノを

本命にする予定ですが、

土曜日にもひとつあると思っています。

 

 

ルビーカサブランカは、

近走は追い込む競馬をみせていますが、

川田将雅騎手ならもう少し前目につけてくれそうです。

 

複勝1本

 

 

おはようございます^^

 

さあ、ジャパンカップ。

 

JRAサイトフラッシュ画像
お辞儀をする福永祐一とコントレイル

 



ヘヴンリーロマンスの天覧競馬
2005 天皇賞(秋)

 

 

同じく天覧競馬の勝利歴がある、

エイシンフラッシュ。

 

3-06 ヴェラアズール

(父エイシンフラッシュ)

 

ヴェラアズールは、

エリザベス女王杯とマイルCSの

流れからも買いです。

 

 

<ジャパン・オータム・インターナショナル>

第1戦 エリザベス女王杯
ジェラルディーナ(Cデムーロ・テン乗り)
(前走 GⅡオールカマー 1着)

第2戦 マイルチャンピオンシップ
セリフォス(Dレーン・テン乗り)
(前走 GⅡ富士S 1着)

第3戦 ジャパンカップ
ヴェラアズール(Rムーア・テン乗り)
(前走 GⅡ京都大賞典 1着)

 

 

エリ女、マイルCSは、
「短期免許外国人騎手が乗る」
「前走GⅡ 1着馬」


これが共通点。

JC日本馬で合致するのは、
ヴェラアズールのみ。

 

 

アメブロには投稿しませんでしたが、

これが週初めからの予想。

 

しかし、まあ前売りオッズからは

妙味は少ないですね(笑)

 

 

最終的には、シャフリヤールと

ダノンベルーガの次、3番人気には

落ち着きそうですが、それでも

想定よりかなり売れています。

 

 

ならばと、JRAのFacebook、

重賞回顧からひねり出しのたのが、

こちらの馬。

 

↓ ↓ ↓

 

https://keibasign2022.net/sign/g1/2202/