社長日記1.0

 

 

然でございますが。

 

 

 

いつも「社長日記」をご愛読下さいまして

 

本当に皆様には感謝申し上げます。

 

 

 

 

そんな「社長日記」でございますが

 

この程

 

お引越し

 

をさせて頂きました!

 

 

 

 

よろしければまた、

 

新しい社長日記

 

ぜひお暇つぶしに

 

ご愛読頂けましたら幸いです。

 

 



当日記の主要登場人物は

お客様です。


これからも横浜の片田舎で巻き起こる

愛すべきクルマバカ

が織り成す

世にも素晴らしい発案や挑戦の数々を

僭越ながら綴って参ります。



変わらずご愛顧のほど

よろしくお願い申し上げます!


 
 
 
 
●社長日記2.0
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

連様のGR86にお越し頂きました紅葉

 

 

 

というかさ、

 

 

ホイールがっ不安ハッ

 

 

 

めっちゃイケてますよ目がハートアップ

 

 

 

「TWSさんにこんな色あったのびっくり!?

 

 

ってお聞きしましたら

 

なんと

 

限定カラーだとバレエ乙女のトキメキ

 

 

 

 

いやぁ…実に好みラブラブ

 

 

 

これ、イメージで言うと

 

PORSCHEの”サテンオーラム”グッ

 

 

GRキャリパーと相まって

 

ケイマンSのOP仕様のような出で立ちで

 

ホントに決まっておりますキラキラ

 

 

 

 

…と、興奮していたら

 

オーナー様には

 

 

「…今ですか真顔?

 

 

 

と、

 

突っ込まれたけどチューおいで

 

 

 

 

どうやらこのホイールが装着されたのを

 

知らなかったのオレだけみたい泣き笑い

 

 

 

というわけで今回ご登場のGR86、

 

地元横浜よりお越しのK様に

 

ご登場頂きました、

 

いつも弊社をご愛顧下さいまして

 

本当にありがとうございますルンルン

 

 

 

 

そして、今回はようやく皆様に

 

ご紹介ができる初作業でしたお祝い

 

 

 

ホントにK様には

 

とてつもなく長いお時間

 

頂いてしまいまして…アセアセ

 

 

 

 

 

 

 

場所はあんまり見慣れない

 

このパートでございます上矢印上矢印

 

 

そう、屋根ですね爆  笑チョキ

 

 

 

正確に言いますと

 

屋根と隣接するリヤガラスなんですが~

 

 

 

ここにですね、

 

 

 

 

 

 

この通り上矢印上矢印

 

 

ガラスエリアが狭まったことの引き換えに

 

ルーフのボディ色が伸びています花火

 

 

リヤガラスが狭まり、

 

ルーフが延長される…。

 

 

 

これによりまして、更に確かで

 

流麗なクーペラインが実現するという

 

 

SPORTDESIGN

 

「リヤルーフスポイラー」

 

 

でございますラブチョキ

 

 

 

先代のZN6型では今なお

 

ご支持を頂き続けている現役の

 

製品でもありまして、

 

今回はこれを現行のZN8型へ向けて

 

キープコンセプトで継承したものですOK

 

 

 

 

 

 

もう一度、こちらは純正の状態です。

 

ホントに”視覚効果”というよりも

 

”潜在的な印象”

 

に訴えかける要素なので、

 

 

 

 

 

これが装着後なんですね上矢印上矢印

 

 

なので、意外とこうして

 

”パートの接写”

 

だと変化がわかりにくいかもしれません。

 

 

 

かなり遠目で車両全体のシルエットを

 

眺めたりする状況に

 

効果を発揮するグッ

 

というアイテムですかねルンルン

 

 

 

 

 

 

 

もう一度、

 

今度はこんな角度で比較してみますね。

 

まずは純正時上矢印上矢印

 

 

そして、

 

 

 

 

 

 

装着後でございますラブラブ

 

 

リヤウインドウの形を変えることなく

 

自然な形で”面積配分を変化”

 

させたいと願ってのデザイン。

 

 

だからきっとパッと見の違和感がないOK

 

 

 

 

屋根に対して水平の面は

 

かなり奥まで”彫り込まれて”いまして、

 

それがガラスにフローティングして

 

純正ではあり得なかった影を作ります。

 

 

これが立体的な視覚効果につながって…

 

 

 

 

って、

 

こういう話はオーナー様車両で

 

やるのはダメよね笑い泣きおいで

 

 

すみませんアセアセ

 

 

 

 

 

 

 

割りとダメなものはダメと

 

ズバッと言う常連様が

 

 

「これは良いニコニコラブラブ

 

 

 

と、言ってくれていましたので

 

大丈夫なんじゃないかと…泣き笑いアセアセ

 

 

 

キャビンから後方のバランスが

 

純正よりも気持ち後傾に印象づくので

 

よりフロント側の配分を

 

長く感じるんですよね。

 

 

 

 

Cピラー付近も力強い印象になるし

 

すごく良いと思うんすよね~爆  笑おいで

 

 

 

 

創った人はみんなそう言うよね不安ハッ

 

 

 

 

 

 

 

というわけでK様、

 

この日も色んな情報を教えてくれて

 

ありがとうございました!

 

 

 

 
また何か思いつかれましたら
 
ぜひご相談をお待ちしております。
 
 
 
Tシャツもありがとうございましたっ笑い泣きキラキラ

 

 

 

 

 

 

それではっサーフィン気づき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●GR86 「SPORTDESIGN」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロクロ号にご入庫頂きました花火

 

 

地元横浜よりお越しのT様、

 

この度は弊社のご利用を頂きまして

 

誠にありがとうございます!

 

 

 

 

今回もですね

 

エンブレムデアソベ

 

~の、

 

スピンオフのような形となりますが、

 

フロント小変更風船

 

の模様を皆様にご紹介して参ります。

 

 

 

 

そうなんです、

 

ほんの少しの変化…ではあるのですが

 

確実に何かが違うびっくりハッ

 

という雰囲気に変化致します。

 

 

 

 

 

 

 

ということで、まずはこちらが

 

ご入庫時なんですけども

 

”フロントのエンブレム”

 

がですね、

 

日本独自の仕様なんですよね上矢印上矢印

 

 

COROLLAの「C」

 

象ったオリジナルシンボルですOK

 

 

 

日頃カロクロだけに留まらず、
 
あらゆるモデルでこのマークを
 
無意識のうちに見ていると思うのですが、
 
 
 
 
 
こちら変更後ニコニコルンルン
 
 
正直に申しますと
 
”良くなった”
 
…というわけじゃないアセアセ
 
 
そこ、微妙ですよね
 
往年からのファンの方にとって見れば
 
この手法というのはもしかしたら
 
邪道なのかもしれないですしねチューアセアセ
 
 
 
そんなわけで、
 
こちらももちろん!日本国民には
 
おなじみのシンボルマークで
 
 
「フロントトヨタマーク」
 
 
をなんとHYBRIDモデルですが
 
ソリッド感あふれるガソリン仕様へとチェンジグッ

 

 

 

確実に言えますことは

 

この前世界共通のシンボルを採用することで

 

”グローバルな雰囲気”

 

を獲得したのは確か照れ地球

 

 

 

 

 

 

 

もう一度こちらの角度でも

 

比較してご覧頂きますね風船

 

 

これは国内仕様のエンブレムが付いた

 

カロクロのフロントビュー。

 

 

そして、

 

 

 

 

 

 

グローバルシンボルとなりました

 

カロクロのフロントビューですニコニコOK

 

 

 

 

考えてみれば

 

「トヨタ車にトヨタマークをつける」

 

という

 

極めてシンプルに当たり前の行為アセアセ

 

 

 

…なので

 

おかしいわけがない爆  笑おいで

 

 

 

似合う、とか似合わない、

 

の話とはちょっと違いますもんね花火

 

 

でも、グローバルワイドな雰囲気は

 

なんとなく良いよね…照れ地球

 

 

 

っていうイメージをお持ちのオーナー様には

 

大変おすすめな小変更でございます。

 

もちろん

 

「TSS」などの機能にも一切支障なく

 

純正同様に使用して頂きますOK

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで

 

今回は車両はHYBRID、

 

でも採用シンボルはガソリン。

 

 

というひねり技でございましたチュールンルン

 

 

 

もちろん

 

トヨタマークのHYBRID意匠

 

もご用意しておりますので

 

ここに関してもオーナー様の好みラブラブ

 

 

 

 

更に発展させると

 

このTマークのメッキが様々な色彩に

 

変更できるというアップグレードも

 

可能になっておりますアップ

 

 

 

というわけでございましてT様、

 

今回は弊社にご入庫下さいまして

 

改めましてありがとうございました。

 

 

 

ぜひまたのご相談、ご来店も

 

お待ち申し上げておりますっ花火

 

 

 

 

 

 

でわまたバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●カローラCROSS 「エンブレムデアソベ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GR86でございます。

 

 

今回は実に国際的でございます照れ地球

 

 

 

なにしろですよ、

 

こちらのオーナー様は便宜上これ

 

”千葉県”

 

とさせて頂いておりますけども

 

なんとびっくり!?

 

 

 

 

オーストラリアのクルマヲタ爆  笑おいで

 

 

でございますラブラブ

 

 

 

 

はい、いました!


オーストラリアにもチュー飛び出すハート

 

 

 

 

というわけでご紹介させて頂きます、

 

現在は日本在住

 

千葉県よりお越し下さいましたTim様キラキラ

 

 

距離のございます中で

 

弊社へのご入庫


ホントにありがとうございましたグッ

 

 

 

 

ZD6のBRZに乗っていたというTim氏、

 

以前よりサーキット走行は欠かさず

 

現在はチームを作って

 

耐久レースに参加中という


ツワモノでしてびっくりハッ

 

 

 

今回新たにGR86へと

 

お乗り換えになったんだそうですよルンルン

 

 

「子供4人いるよニヤリチョキ


って自慢げに言う割に


86じゃん?不安ハッ




「ダメじゃんかそれよっ笑い泣きおいで


って言ったらまぁ…



家族用にあれも乗ってる


これも乗ってる…と


お金持ち札束真顔?



となりましてねアセアセ




「そんなにクルマあって


どこに停めんのさっ泣き笑い!?



って言ったら


自宅画像見せてくれたんだよ!




その結果な?





…公園真顔?



ってなったわけ笑い泣きおいで


そこ、千葉県なん!?


と思うような景色と規模でアセアセ


 

 

そんなミスターTimラブラブ



今回は

 

エクステリアへ複数の

 

”リアルカーボンマテリアル”

 

をインストールして頂きまして

 

早速ご紹介させて頂きます風船

 

 

 

 

 

 

 

 

まず最初、こちらのフロントサイド上矢印上矢印

 

 

 

ダクトも兼用しており

 

空力効果にも寄与しておりますGR86の

 

特徴的なパートで

 

”フロントサイドブレード”

 

にロックオンロケット

 

 

 

 

 

 

 

こちらを”完全純正交換”による

 

「綾織リアルカーボン」

 

へと変更させて頂きまして

 

この艶やかさと本物感へ照れキラキラ

 

 

 

 

元々純正が素材剥き出しな質感なので、

 

この差がかなり大きい!

 

 

ハイグロス光沢とするだけでも

 

大きな変化となりますところ

 

それを飛び越えて一気に

 

綾織リアルラブおいで

 

 

 

 

 

 

 

光沢感で上質な雰囲気ももちろんですが、

 

なによりもスポーツモデルらしい

 

ヴィジュアルが魅力ですよねチューラブラブ

 

 

 

ちなみに、正面からもご覧頂きますと~

 

 

 

 

 

 

これが純正時上矢印上矢印

 

 

奥まっているダクト部分なんですが

 

ここも素材剥き出しなんですね?

 

 

ただ、このダクト面には

 

さすがにカーボン素材を張り込むことは

 

困難ですので…

 

 

 

 

 

 

 

少しわかりにくいのですが

 

ダクト部分には

 

”ハイグロスブラック加飾”

 

をきちんと設けてあります照れOK

 

 

 

これ、意外と気にしていなかった

 

オーナー様も多くて

 

装着後の姿を見て初めて

 

 

 

「うおっハッここテカテカになってるラブ!

 

 

という想定外の喜びなんかも

 

ございますOK

 

 

 

 

 

更にエクステリアでございますが

 

 

 

 

 

サイドセクション、こちらの

 

ドアミラーにもご用命を下さいましたTim様ルンルン

 

 

 

純正はボディ色に関わらず

 

グロスブラックのミラーカバーが

 

採用されているGR86。

 

 

 

こちらも先ほどの

 

フロントサイドブレードと同じく~

 

 

 

 

 

 

このギラツキが

 

隠しきれない本物感チューおいで

 

 

「綾織リアルカーボン ドアミラーカバー」

 

 

もこの日インストール花火

 

 

 

本物ならではな角度によって反射を

 

惜しげもなくギラつかせる炭素繊維が

 

球体状のドアミラーでは

 

存分にご堪能頂けますので照れOK

 

 

 

 

 

 

 

下反面はどうしても

 

”ドアミラー本体”

 

にあたる部分となりますので

 

変化はないのですが…

 

 

それでも充分満足度の高いこの見た目ニコニコラブラブ

 

 

 

上から被せる形のカバーではなく、

 

純正ごと交換

 

をしておりますので、

 

肥大化や段差などは一切感じずに

 

あくまでも自然なフィッティングを

 

お愉しみ頂けるのが大きな特徴ですキラキラ

 

 

 

 

少し離れた位置でご覧頂きますと~

 

 

 

 

 

 

こんな見た目に変わりますよチュー乙女のトキメキ

 

 

 

車高が低い86、

 

その恩恵を受ける格好で車両の横に立つと

 

本当に上から全体を見渡せるので

 

毎回乗り込む度に満足度は高い飛び出すハート

 

 

 

SUVとかだとね…

 

 

意外と外からじゃ見渡せないくらい

 

ミラーが高い場合もありますからね爆  笑アセアセ

 

 

 

 

そして!

 

 

このサイドセクションも経まして

 

今度はリヤセクションへルンルン

 

 

 

 

ターゲットになりますのは

 

 

 

 

 

こちら、リヤガーニッシュでございました花火

 

 

 

元々、僕個人的な事で言いますと

 

”黒いリヤガーニッシュ”

 

がトランクを横切るのが嫌で…ショックもやもや

 

 

ボディ同色で塗ってしまおうか!?

 

 

なんて思っていたんですよね爆  笑アセアセ

 

 

 

でも、それじゃなんとなく芸がない気がして

 

やっぱりスポーツカーですしね、

 

こんな加飾に委ねたんですが~

 

 

 

 

 

 

 

それがこの

 

「綾織リアルカーボン リヤガーニッシュ」

 

でございました指差しアップ

 

 

 

黒い時にはあんなに嫌だと思っていて…

 

 

カーボンになったとは言え

 

色調としては「黒」なのにね、

 

全然満足してしまったという経緯チューおいで

 

 

 

 

 

 

 

こちらのリヤガーニッシュにも

 

綾織素材を採用して頂きまして、

 

 

「フロントサイドブレード」

 

「ドアミラーカバー」

 

「リヤガーニッシュ」

 

 

と、リアルカーボンで固めて頂きました目がハートキラキラ

 

 

 

 

 

ちなみに写真に写っていませんが、

 

弊社ピット長とTim氏。

 

 

「モニターBRZ用にしたんですかびっくり!?

 

 

「そうなのよ~コッチが良いでしょ~照れOK

 

 

…と、会話が弾んでました風船

 

 

 

 

 

僕も初めて知りましたが

 

トヨタとスバルでバックモニターの

 

見た目の意匠がぜんぜん違うんですねアセアセ

 

 

 

知らなかったです…アセアセガーン

 

 

 

 

 

 

というわけで、

 

作業をお待ちの時間にですね

 

 

 

「なんで日本に来た?」

 

「いつから日本にいる?」

 

「怖くなかったのか?」

 

「寂しくなかったのか?」

 

 

 

などなど…

 

 

 

大きなお世話

 

質問を連発笑い泣きおいで

 

 

 

 

いやはやなんとも…

 

 

 

 

波乱万丈でして笑い泣き地球

 

 

 

 

 

 

 

 

Timさん、デカっ不安ハッ

 

 

 

身長いくつ真顔?

 

って、オレも180あんだけど…聞いたら

 

 

195だってアセアセアセアセ

 

なにそれ…


馬場かよっ笑い泣きおいで

 

 

さすがはオーストラリア代表🇦🇺

 

 

 

 

 

というわけでございまして

 

まぁ、ホントに楽しい時間となりまして

 

ぜひまた来てほしいなと乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

 

 

 

外観上は本当にこんな感じですが、

 

エンジンルーム内とかに結構

 

手を入れてましてですねびっくりハッ

 

 

 

やっぱりレースとかやってるとなると

 

そういう感じになりますよね花火

 

 

 

千葉に住んでるってのもまた良いのよラブおいで

 

 

 

 

まぁでも

 

国は違えど86ひとつで

 

こんなだけ盛り上がれるってのは

 

なんとも楽しいですし、

 

改めて多田さんのおかげかもね目がハートキラキラ

 

 

 

 

 

 

クルマバカに国境なし笑い泣きチョキ

 

 

 

 

 

 

 

でわまたっビリヤードボーリング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●GR86 「エクステリアリアルカーボン」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ても手が行き届いている感じが

 

ヒシヒシと伝わってくる感じします照れOK

 

 

 

トヨタ86の前期モデルに

 

ご入庫頂きました。

 

 

都内よりお越し下さいましたK様、

 

先日の”86Style2022”に続きまして

 

今回のご入庫花火

 

本当にありがとうございますっラブ

 

 

 

 

実は先日開催の86Style時に

 

”特別ご提供品”

 

をGETして下さいましただけでなくびっくりハッ

 

 

プラスアルファで製品もお求め頂きまして…

 

感謝なのですが~

 

この日はそれらの製品を実際の愛車に

 

インストールするためご入庫頂きましたグッ

 

 

 

 

 

 

 

こちらは前期モデルのインテリア、

 

センターセクション。

 

もうお馴染みの風景ですよねニコニコ

 

 

これ、今回は一挙3パート

 

を変更させて頂きまして花火

 

 

 

 

 

 

この変化でございます上矢印上矢印

 

 

もう一変したこの上質感ですよね目がハート飛び出すハート

 

ひとつは両サイド縦柱のように

 

そびえます

 

”センターコンソールトリム”。

 

 

更にハザードスイッチからピアノタッチの

 

各スイッチ類までをフォローする

 

”センターA/Cパネル”。

 

 

そしてそのさらに一段下、

 

”スタートボタンカバー”

 

と3つのパートの加飾をアップグレードキラキラ

 

 

 

その上でスタートボタンそのものも

 

交換するという徹底した集中攻撃照れチョキ

 

 

 

 

 

 

 

クロームメッキの質感、

 

これ本物ドブ漬けのこだわり製法びっくりハッ

 

残念ながら既に生産を終えておりまして…

 

 

”特別提供品”

 

と記載しましたのは実はこのアイテムルンルン

 

純正交換のフィッティング精度はそのままに、

 

このクオリティは絶品ですよラブおいで

 

 

 

 

 

 

そして、

 

スタートボタン、及びそれを固定する

 

周囲のカバーも大きく質感が変わりまして、

 

純正時の状態が上の写真。

 

 

 

今回の変更によりまして、

 

 

 

 

 

こうなりましたよニコニコチョキ

 

 

まずは

 

「LEXUSスタートボタン Ver.1.0」

 

を採用で、このメカニカルでブラッシュドな

 

独特の高級感を採用。

 

 

そして、周囲のカバーは定番人気の

 

「ピアノブラック スタートボタンカバー」

 

でフォローして頂いた一例です花火

 

 

 

 

 

 

もはや純正時のプラスチッキーな素材感は

 

全く消滅しましてこの雰囲気ハートのバルーン

 

 

 

両脇にはそんなセンターパートを

 

鏡のように映し込むクロームクオリティ…

 

 

これは運転しているも

 

極めて優雅な照れキラキラ

 

 

 

 

 

 

上段の

 

「ピアノブラック センターA/Cパネル」

 

も、

 

純正時はプラスチックの素地剥き出しで

 

かなり強烈なシボ造作不安ハッ

 

が特徴の前期。

 

 

これを瑞々しい漆黒のトリムへと

 

変更して頂きましたOK

 

 

 

 

 

 

 

 

改めまして今回着手して頂きました

 

センターセクションの全景です。

 

 

 

相当に洗練されましたよね指差しアップ

 

 

 

K様も仰っておられましたが、

 

こちらの愛車も既に8年ほど経過…

 

 

やっぱり”マンネリ打破”が

 

愛車と新鮮に向き合う上での

 

大きなテーマでもありますグッ

 

 

 

この

 

”センターセクション集中作戦”

 

 

その他のパートにこそ変化はないものの

 

ことセンターに至りましては

 

複数パートの一挙変更により

 

大幅変化照れ花火

 

を強烈に体感頂けます。

 

 

この集中的な着手が逆に

 

満足度を高める効果にOK

 

 

 

 

というわけで、今回の作業は完了風船

 

 

 

 

 

 

オーナー様のとっても嬉しそうな表情も

 

拝見する事ができまして

 

一安心でございましたニコニコラブラブ

 

 

 

 

当日は作業をお待ちの間に

 

まぁとにかく根掘り葉掘りと不安ハッ

 

グイグイお話しを掘り下げてしまい

 

失礼いたしました爆  笑アセアセ

 

 

 

でも、

 

お聞きしてみますとホントに

 

オーナー様個々、愛車との経緯には

 

大きなドラマがあるよなぁ…キラキラ

 

 

と、感慨深いお話しもございました。

 

 

 

 

K様、今回は弊社をご指名頂き

 

本当にありがとうございました。

 

 

ぜひまた純正部品等々、

 

どのような事でもお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

 

 

それではまた魚しっぽ 魚あたま魚の骨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●トヨタ86 「インテリア純正然」