れいなさんが終末期に入ったころ
れいなさん亡き後
自分はどうなるんだろうと考えることが増えました。

ペットロスになるんじゃないか?
もしくは
介護が急になくなって一気にボケてしまうんじゃないか?

寂しくならないように新しく猫を迎える?

転勤族の50代・子なし夫婦なので 
それは無責任な気がしてました。

そして、現在
れいなさんがいなくなって やっぱり寂しいんですよねw

猫のこと考えない時間を作ろうと
新しくパートを始めました。
が、職場の猫好きと猫話して、まったく意味なしwww


そこで、思い出したのが
「預かりボランティア」という言葉。

「預かりボランティア」というのは
なんとなく知ってました。
でも実際、何をするのか
保護猫ボランティアと何が違うのか
そして
自分にできるのか?
なんてこと考えたこともありませんでした。


興味本位でちょっと調べてみたら
私が住む地域で「預かりボランティア」の募集を
見つけたんです。

【「終生面倒はみれないけど一時的なら預かれそう」
という方でも大丈夫!】


おぉ!! びっくり


どうしようか迷いつつ、代表の方にご連絡して
とりあえずお話を聞かせてもらえることになりました。


ドキドキの1歩、踏みこみました滝汗あせるあせるあせる