苦腕に残る自傷の跡が私のステータス汚くて忌まわしいこの腕が堪らなく愛おしくなるおかしくなりたいもっともっともっともっと人と違っていたいただいたずらに個性を追いかけるのではなくこれが私って誇れるようになりたいいつかその日が来るのかななんてね。自傷もメンヘラも病み期もただの構ってちゃんでしかないよでもそれが私なんて誇れる訳もない頑張りたいのに何も出来ない