くすりの在庫はセーフ | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

きょうの心療内科、デパケンRが10日分、レクサプロやロヒプノールが20日分あると申告したら、そのまま「予備」として持ってて良いとのこと。まぁ、ODの前科はないし、在庫分を全部飲んでも死ねないし。ここら辺は信頼関係かな?

次回、診察日は4週後で、くすりはきっちり4週分出してもらった。

あと、風邪っぽいの、ココロを病むと、ありとあらゆる症状が出てくる。先週不調だったの、主治医とアレコレ議論して、熱は?咳は?頭痛は?とチェックして、やはり風邪だろう、ということで、いちばん咳が辛いので、麦門冬湯をゲット。咳をすると胸が痛いと言ったら、タバコを控えましょうと言われた。そうなんだよ。

風邪っぽくて、咳止めの麦門冬湯の追加だけで、いいのは、既に、鼻水(花粉症)のクラリチン、食欲増進の補中益気湯、整腸剤のミヤBMが処方されているから。あとは解熱剤だけど、微熱なんだよね。

きょうの心療内科の主治医の助言の要旨は、とにかく崩壊してしまった日常を少しずつ再構築する努力をすること。そう、変わろうと思わなければ、変わっていかない。我慢強く続けて行きましょう。

主治医から、ゴールデンウィークに体調を崩さないように、と言われたけど、エンドレスな自宅療養、土日も祝日も関係ないよ。