リハビリプランをぢぶんで考える訳 | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

主治医が言うには、
向き・不向きとか、
環境の有無とかもあるし、
得意・不得意があるので、
コレをやれ、アレを遣れと、
具体的にリハビリ案を指示しても、
たぶん無理でしょ、
だから、ぢぶんで出来そうな事を
ぢぶんで考えて下さい、
ということ。

確かに、近所にマクドナルドが無いのに、
朝マックに通えと言われても無理だよね。

ちょー冷たい突き放した
物言いに聞こえるけど、
医師は病気を治すだけ。
社会復帰のリハビリは
別の人の仕事らしい。

私としては、病気を治して
くれるだけでも、じゅーぶん
ありがたい。