気に入ったメモ帳がない | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

日々、生活&療養状況を書いてる、B6サイズのスパイラル綴じのメモ帳、1冊使い切ったので、新しいのを近所のコンビニで見繕ったけど、気に入ったメモ帳がない。なんというか、目先のデザインばかりで、ちっとも使い易さが考えられてない。がっかりだよ。

先日、都心の紀伊国屋書店に行った時も、丸善でメモ帳を見たけど、なんというか、サイズがOKならページ数が多過ぎる、ページ数がOKならサイズが小さいとか、紙が薄いとか、罫線が入ってないとか、どれも、デザインのバランスが悪い。辛うじて我慢できそうなの、セブンイレブンでも売ってる奴で、ちょーガッカリ。

メモ帳が小さいと、最小限のことを書いただけで、ページがいっぱいになり、コメント追加や二重線引いて訂正するとか、そーゆー余白が足りないので、ちょー使い難い。

メモ帳が大きいと、余白たっぷりなのはいいけど、置き場所に困る。たいてい、ベッド脇のテーブルのノートPCの横に置いてる都合上、あまり広いスペースはない。A4の落書き帳とか、試しに使ってみたことあるけど、あっという間に電卓やリモコンの下に埋もれてしまい、意味なし。

ダメ元で100円ショップに行ったら、ちょうどいいのがあった。高々、メモ帳1冊だけど、毎日の生活イベントをタイムリーに書くので、ちょうど良い使い勝手が必須。