毎日同じようなブログを書いて意味があるか? | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

いや、とっても有意義だ。将来、過去の自分と比較して、良くなってるか、悪化してるか、判断材料になるし、ナニについて、悩んでいたか、記録はないより、あった方がいい。

それに、単調な変化のない生活、クスリと病気の所為で、記憶が非常にあいまいになってしまい、昨日は、一昨日はナニをしてたか、ナニを考えていたかなんて、さっぱり覚えてない。

簡単にいうと、記憶が24時間以上持たないのだ。ひどい時は2時間、昼寝すると、昨日の夜からの記憶が???になる。

だから、体調や気分の変化、私生活での大小のイベントとか、書いておかねば、何も覚えてない。

何も判らないと、こんなの2~3年続けると、完全にアタマがココロが壊れてしまう。そーゆーのはイヤだから、毎日、代わり映えのしない記録がつづく。