ココロのスイッチOFF | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

夢もなく、希望もなく、うつ病が治る目処=社会復帰の予定は立たないし、毎日、ぼんやり、日々だけが過ぎていく。

絶望的な現実を直視すると気が狂いそうだし、そのうち直るだろう、という楽観的な予測に依存するのも・・・。

ココロのスイッチOFF状態なので、喜怒哀楽が消失。

絶望的な現状を直視して、私が発狂しないように、ココロのブレーカーが自動的に落ちたみたいだけど、復旧の目処が立たない。

ずっとスイッチOFFだと、どんどん現実と乖離して、社会復帰が難しくなる。