れーぞんでーとるココに、野生動物のように、ココロのナマの叫びを垂れ流すのも有り?と思うものの、その叫びをユーモアとペーソスとアイロニーがピリっと効いた、落語や漫才のような万人が笑えるコメディにまで煮詰めて昇華させて、そのエッセンスを、激辛な、時には甘い、レトリックを駆使して、記述するのが、オコチャマとは違った、いくつも修羅場を乗り越えて、人生経験を積み上げた、オトナの有り方でせう。まぁ、文才に乏しいので、あまり考え込むと、ココロがぐるぐるしてくるので、体調を考えて、ほどほどにしてますが。