我思うゆえに我あり如何に私が非常識で歪んでいようとも、私が原点ゼロだ。ここから私がスタートする。見通しがまったく立たなくても、時間だけは情け容赦なく流れていく。老犬に新しい芸を仕込むことができないのは周知の事実だけど、なにもしない訳にも。