おみくじのネタの行から見事に切れました(〒_〒)
今年のおみくじ!
「吉」
努力すれば全て叶うそうです(・ω・)/
引いたの全て「吉」で、「努力すれば~」でした。
1つもズレなし;
よぅし、気合い入れるぜっ!
ブログネタ:おみくじの結果、教えて!
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「仲のいい死体」/結城昌治/創元推理文庫。
「ひげのある男たち」、「長い長い眠り」に続く、ひげの部長刑事シリーズ3作目。
東京は四谷から、うってかわって山梨の農村の警察署へ。
年間の事件発生数が片手で足りる長閑な場所になんで郷原刑事がいるかというと、……左遷されたから。
ではなく(笑)、娘さんの転地療養のためだとか。
お父さんやっさしー(´∀`*)
おりしも村には温泉が湧きはじめ、大量(当村比)の観光客が発生したところ。
そして変死体も発生。
(退屈し始めた郷原刑事はちょっと元気に(´ー`;) )
寺に置かれたのは温泉長者の美女
&初老の石部金吉な駐在。![]()
2人仲良く心中か?
しかし、取り合わせの悪さに郷原刑事は他殺の匂いを嗅ぎつけ、捜査を始めるのであった。
って、まだ読み途中なので今日はここまで。あらすじだけで申し訳ないっす。
面白いから読み終わりたくないのだ。
そうそう美女がたくさん出てきましたよ。
あとは憎めない感じの元色男な和尚さんとか、主要人物が掴みやすいのは読みやすくてよいです。
初読ですが30分で100ページちょい進んでますから、やはり地の文章のテンポが良いのだと思います。
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ブログネタ:駅の掲示板の思い出、語ろう
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やっぱりコレ(笑)
小学生の時、友人と駅の掲示板にいたずら書きしました。
(駅職員の皆様申し訳ございません)
あの頃は新宿以外の駅でも時折見かけた。悪戯小僧が相当数いたのだろう。
ちなみに、野上冴子氏が好きだった。
今日はそんな小学生時代の友人(上述とは別の)と久しぶりに再会。
積もりすぎて土砂崩れを起こしそうな話を頑張って掘り返しては地均しして、大変有意義な時間を過ごすことが出来た。
▼途中の本屋で購入したのがこの本。
「人喰い鬼のお楽しみ」/ダニエル・ペナック/白水Uブックス。
フランスものは木曜日が休みなことだけ注意すれば大丈夫だと思って読み始めたが、ユニークなユーモアが炸裂することにも注意しなければならなかった。
事件自体はちょっとエグいので、穏やかな休みを満喫したい方にはお勧めしない。
解説からすると基軸は本格ミステリでもあるそうだが、ともかく読み終わってしまうのが勿体無い面白い本だ。
半分は明日に取っておこう。
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