絶対に助かる方法~絶対シリーズ3 | 猫の島調査報告書

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初夢、どんなのでしたか? 見てない人は印象に残っている夢教えて! ブログネタ:初夢、どんなのでしたか? 見てない人は印象に残っている夢教えて! 参加中

初夢は見なかったので、覚えている中で今年最初の夢をお話ししたいと思う。

場所は自宅近くの住宅街。
そこを自分と女性が走っている。時刻は昼前あたりだろうか、通る人もおらず冬独特の明るい曇り空が現実感を奪っていた。そして2人はそのまま大通りの商店街へと抜けた。

一体なぜ、自分と女性(しかも知らない人)は息絶えだえになりながら走っているのだろうか。
自分も女性もランニング中といった格好ではない。

そこへ角から3人の男性が現れた。忘れもしない床屋の隣の帽子屋の角だ。
『その床屋で切ると失敗するから、隣の店で帽子を買うのだ』と小学生の中で言われていたあの帽子屋だ。

案の定3人組みに追いかけられ、いつしか空港に着いた。
人混みに紛れつつエスカレーターを上に逃げる自分と女性。
もっといい方法があるのに。

そう
目を覚ませば、絶対に助かる。

が、そう上手く行かなかったのだ。