最寄り駅のホーム降り立った硲は、そのあまりの寒さに言葉を失うのだった。
改札を出、定期と共に手をポケットに滑りこませたところで初めて、
「寒い」
口がやっと機能を取り戻す。
たかだか24時間と少しばかり過去のこと、白い妖精を肩に乗せたまま歩いた道と比べ、なんと人心地のつかない歩みであることか。
なーんてね、フフ
家に着きました。
いいニュースと
わるいニュースがあるお(^ω^)
いいうさちゃんが1ぴきと
わるいうさちゃんの1こお気軽にお越し下さいなんだお
日本語には
いろんな数え方があるんだお
わけがわかればなんでも憶えられるお
本当はうさちゃんは1羽って
いうのが正しいんだお
わるいうさちゃんがいなければ
数える 必要はなくなるんだお(^ω^)
扠、家に帰るか。
絶好の昼寝日和ですね。
こんにちは、ハザマです!

ブログネタ:乗ってみたい動物は? 参加中
虎は乗ってみたいなぁ(´∀`*)
象は結構乗りやすかったんだ。
駕籠無しで、直だと揺れないし。
躾られた象さんと象使いは凄いね。
ここはやっぱり、プロキオザウルス!
……は、乗る場所が難しそうだ。
フォルム的に肩とか無いしw
頭の上に乗せてもらえたら見晴らし良さそうだが、
動いたら一気に落ちるんだろうな↓
そうするとプテラノドンかなー。
日も暮れ内証の月がくる。
今日は、
たまたま手に取ったら趣味まっしぐらだった本。
相も変わらず岩波黄色。
「砂払」上/山中共古/岩波文庫。
- 砂払〈上〉―江戸小百科 (岩波文庫)/山中 共古
- ¥630
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江戸の洒落本の中から、
山中さんが気になる箇所をまとめ書き、
さらに個人的に注釈を付けたような本。
猪牙舟の乗り方などの遊び人の習俗や、
吉原だったり辰巳だったりな
言葉遊び満載なところが
面白くもあるのだが、
他人に説明のしにくい興味だなぁ。
ちょっと笑ったのは、コレかな。
箸と猪口で見立て遊び。
↓多分コレは江戸時代のAAw
Y Y
|○|
| | ←1月(門松)
山中共古は、
江戸時代生まれの最後の幕臣で、
60代に入ってから
この本の原稿を書き出した、
クリスチャンです。
箇条書き説明だとなんじゃって感じだわな(笑)
一般的には、
民俗学方面のかたってことで。
さてさて明日は下巻に進みます。
今晩は、こんばんは!
キラッキラの六郎氏が
いらっしゃいました。
ちんぴらんな身なりで
お迎えしてるのが当家
はじゃまでございます
釘バットは仕様です★
今年もまた、よろしく
宜しくお願い致します
ヽ(・ω・)人(・ω・)ノ
