猫の島調査報告書 -244ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

おーなかーが いーたいおー ~第2章

普通に腹が下ってるんですが、
昨日より脇腹の痛みが無くなったのは幸い
今なら押したって痛くないぞ(・ω・)b


右脇腹はのー
押すまでもなく無闇矢鱈と痛い日と、そうでもない日があるのがよく解らん
痛いなら痛いまま進んでくれた方が対処の仕様があるって云うか、
腹壊してるでもないから1日2日我慢すりゃいいかって感じになっちゃってるのが嫌だ。多分こういうのが溜まると爆発的な流れになるんだろーなって予想がつくから更に嫌度が増すってもんです。

なんかなー、
腹痛日記とか書いてる場合じゃないんだけどな。

やべぇ、5行メール1本書くのに1時間以上かかる
マジどうゆうことなの

電話するのに3時間とかワロス

頭痛い目ぇ痛い鼻痛い腹痛い
冷蔵庫の不審な音、換気扇の通常稼動音、自分の咳
外からの人の声がほとんど聞こえないのは幸い
電話した先の受付のひとも、抑揚無い話し方で良かった

事実だけ列挙してるだけなら未だ大丈夫だが、ひとつ考えようとすると涙が出る
なにこれ






この間なんの気無しに『最後の晩餐』に何を食べたいかなぁと考えていたら、
やっぱり
祖母ちゃんの作った鮭むすびと塩むすび、それに緑茶が有ったら思い残すことは無いなぁと。
最後の最後まで祖母を働かせようという非道な願望w
寿命で言ったら、硲64才、祖母ちゃん114才www

明日の朝は来ませーんって言うなら可能かも知れんが、実際朝は来たけど夜は訪れなかったなんてのが自然な流れで、まぁそんなこともまず無いんだけど。


後、どうしても母親の作るご飯が信用できてねーなと。
こういう場合に挙げるなら、祖母ちゃんよりお袋の味だろうと思うんだが、究極の事態を設定すると浮き彫りになる深層心理。
彼女は別に料理下手ではない、んだが……。
何か混ぜられてるっていう不信感がどうしても拭えない。

怪しい健康食品やら、どこだかの塩水だか甘味料だとか金箔とかさ。
中にはそれこそ毒にも薬にもならないただの粉末や液体に値をつけてるものも有って、
どっちかって言えばそんなのはどうでもいい。害がないからね。
そして何故か彼女はプラシーボが効いてしまうから、両得とも言う(笑)。

問題は毎日毎日入れられているものがちょっくら強かったり体に合わなかった時。
そして、舌痺れるんすけどーと訴えても続いた時。
(※一応、薬局とかで売ってる範囲のものです)


健康じゃない俺が悪いんだっつったらそうなんだが、元々食への興味が薄いとこに、来る日も来る日もこれ入れたからね! 効いた?効いた? と言われ続けるあのモルモット感はどうにもこうにも。
(そして多分そんな即効で効くものはヤバいものな気がする)

あれなー、他の家族に悪影響無かったんだろうか。



つー訳で
何故だかトラウマ語りで終わりました、まる。
寝る。
腹痛じゃすとなう……

いろいろもろもろが酷すぎて周囲の他人様に迷惑かけまくり。
固まる前の石膏ぐらいのぐにゃふにょ状態。



そして腹痛くて意識が飛びそうになる。

なんで腹が痛い時って、クラクラというか、ふっと目眩がするんだろうな。
この無駄に溢れ出る水分を、何かに役立てられぬものか。

気がついたら3日くらい風呂に入っていない。ひどい。
ステータス《混乱》。朝の6時半から馬鹿馬鹿しいにもほどがある。
試算ではあと約7年で、その前に己がヤバそうだというのも現実に即し始めていて、情けなくて悔しくてまた涙が出る。

この無駄な水分を何かに役立てる前に、己自身を役立てる方法を探せ。