10月末を目指した
1日5kmウォーキング&ランニングですが、雨の日以外はなんとか遂行中。
筋肉痛は出なくなり、足の裏が少々固くなりました。
体重は変化なしw
体力は微弱に増加しているような気もしますが、なにぶん涼しくなりましたからねー。
当初と比較がしづらいです。
来月になったらウォーキング0にして10km全部ランニングに延ばす予定。歩くと時間かかるにゃも。
週末の文楽、気になっていた咲若大夫さんが休演だった。残念。
今後の観劇予定としては、スケジュール的に錦秋公演@大阪はパス。
12月は元々東京に嶋大夫さんはいらっしゃらないだろうから、さらっと1回のみの予定。「紅葉狩」は初見のはず。
とすると次は正月だよね。
新春公演の配役如何で大阪に行くかどうか。
今年1月は無理矢理にでも行かなかったことを後悔しているので、今回はその轍は踏まない。
本当に想いは尽きないが、実際出来ることといったら観に行くぐらいしかないもんなぁ。
今後の観劇予定としては、スケジュール的に錦秋公演@大阪はパス。
12月は元々東京に嶋大夫さんはいらっしゃらないだろうから、さらっと1回のみの予定。「紅葉狩」は初見のはず。
とすると次は正月だよね。
新春公演の配役如何で大阪に行くかどうか。
今年1月は無理矢理にでも行かなかったことを後悔しているので、今回はその轍は踏まない。
本当に想いは尽きないが、実際出来ることといったら観に行くぐらいしかないもんなぁ。
以下、あまりにも受け入れがく気持ち悪い話だったので愚痴のみ。
詳細を知りたいかたは「℃-ute コント うた」でググって下さい。
コントのネタでアイドルにそういうこと言わせちゃうのか。
その場でサプライズで出てくるだとか、来週にも復帰するならばともかく、欠席裁判な印象しか受けない。
だいたいが裏の話を表に持ってくるなよ、と。
レポと現場の実際のニュアンスは違うことを踏まえて話半分で読むにしろ、これはひどい。そりゃヲタも相当にざわざわするだろう。
言わされた℃-uteも可哀想。今後他のグループのネタもやらされたりするんだろうか。
というとこまで書いてた訳だが、
あの5人写真はなんなんですかねw
おこ、だったのに他の要素が加わってムカ着火ファイヤー(古い)まで段階が上がりそうです。
改題:今日の幻滅したこと。
頭痛がやっと治まってきた。やはり雨の所為だったのか?
最近少しずつ部屋の整理をしているのだが、断捨離は本当に精神を削られる。
水回りとか床掃き窓拭き関係はいいんだ。そういった綺麗に清潔にする方向は歓迎なんだが、物体として強力に在って欲しいものの始末が、つらい。
要らないもんないっつーの。
最近少しずつ部屋の整理をしているのだが、断捨離は本当に精神を削られる。
水回りとか床掃き窓拭き関係はいいんだ。そういった綺麗に清潔にする方向は歓迎なんだが、物体として強力に在って欲しいものの始末が、つらい。
要らないもんないっつーの。
来年の書き初め目指してちょこっと筆の練習&諸々準備を始める。
最後に捺す落款印のデザインを考えてたら楽しくなってきた。
すぐ石に彫る訳にもいかないので、まず消しゴムをカッターでちょいちょい削って原寸大イメージ作成。なのだが、彫刻刀が欲しい。
角の汚さに定評がある仕上がりに……。完全に不器用ここに極まれりorz
後は落款の文章的なやつ。
落款てハンコのことだけじゃないのな。
署名の意味で、いつ、どこで、誰が書いたかを残しているところの方が落款て言うのだと。ひとつ賢くなった。
例えば今日書いたとすると、
「乙未白露後一日雨窓石峪迂人者佐満記於猫好洞」みたいになるらしい。
○何時
乙未(=今年の十干十二支)
白露(=二十四節季。今年は9月8日)
後一日(=次の日)
別に「平成二十七年」でも西暦でもOK。日付も普通に「九月九日」でいいけど、そこは雰囲気重視(笑)。
○天気
雨窓(=雨天)
落款て署名以外は書いても書かなくてもいいようなんだが、まあ今日ぐらい降ってたらね。
○年齢
結構な老人や若年の場合は書くことが多い。わざわざ書き残したいような年齢ってことなら、ということ。
青年や中年が活動してるのは当たり前なので殆ど書かない。硲も書かない選択。
○号
石峪(=石谷の格好よさげな表記)
迂人(=俗世間に疎い人の呼称)
実際は号は無いので適当に付けてみた。
ゆかりの地名等+称(居士、閑人、漁叟、外史など)。
この称の意味合いが謙遜してるんだか自負してるんだか、気をつけて調べてつけないと大変なことになる。居士とか処士とかな。
「野人」でも良かったんだが石峪野人て、どんだけアウトドアなんだwっていう字面なので、抑えてみた。
あとは書斎名が、まんま号になるようなケースも。京極堂とか(笑)。
○字
現代人でこれはなかなか無いか。
○姓名
者佐満(=「はざま」の変体仮名表記で代用)
本当は、ここは本名。
○書いた場所
記於(=○○で記した。
「書於」の方が一般的か)
猫好洞(=猫好きの家)
地名、宿、書斎名などなど。
特に号はないので猫調から付けてみた。これも閣やら堂やら立派すぎて、おいそれと使えん。庵と菴で意味が違うとかな。
こんなんで合ってるのだろうか。不安がいっぱいw。
しかし久しぶりに漢文見ちゃったよ。やっぱし楽しいな。
最後に捺す落款印のデザインを考えてたら楽しくなってきた。
すぐ石に彫る訳にもいかないので、まず消しゴムをカッターでちょいちょい削って原寸大イメージ作成。なのだが、彫刻刀が欲しい。
角の汚さに定評がある仕上がりに……。完全に不器用ここに極まれりorz
後は落款の文章的なやつ。
落款てハンコのことだけじゃないのな。
署名の意味で、いつ、どこで、誰が書いたかを残しているところの方が落款て言うのだと。ひとつ賢くなった。
例えば今日書いたとすると、
「乙未白露後一日雨窓石峪迂人者佐満記於猫好洞」みたいになるらしい。
○何時
乙未(=今年の十干十二支)
白露(=二十四節季。今年は9月8日)
後一日(=次の日)
別に「平成二十七年」でも西暦でもOK。日付も普通に「九月九日」でいいけど、そこは雰囲気重視(笑)。
○天気
雨窓(=雨天)
落款て署名以外は書いても書かなくてもいいようなんだが、まあ今日ぐらい降ってたらね。
○年齢
結構な老人や若年の場合は書くことが多い。わざわざ書き残したいような年齢ってことなら、ということ。
青年や中年が活動してるのは当たり前なので殆ど書かない。硲も書かない選択。
○号
石峪(=石谷の格好よさげな表記)
迂人(=俗世間に疎い人の呼称)
実際は号は無いので適当に付けてみた。
ゆかりの地名等+称(居士、閑人、漁叟、外史など)。
この称の意味合いが謙遜してるんだか自負してるんだか、気をつけて調べてつけないと大変なことになる。居士とか処士とかな。
「野人」でも良かったんだが石峪野人て、どんだけアウトドアなんだwっていう字面なので、抑えてみた。
あとは書斎名が、まんま号になるようなケースも。京極堂とか(笑)。
○字
現代人でこれはなかなか無いか。
○姓名
者佐満(=「はざま」の変体仮名表記で代用)
本当は、ここは本名。
○書いた場所
記於(=○○で記した。
「書於」の方が一般的か)
猫好洞(=猫好きの家)
地名、宿、書斎名などなど。
特に号はないので猫調から付けてみた。これも閣やら堂やら立派すぎて、おいそれと使えん。庵と菴で意味が違うとかな。
こんなんで合ってるのだろうか。不安がいっぱいw。
しかし久しぶりに漢文見ちゃったよ。やっぱし楽しいな。