七、逢坂
一心寺さんの真横、登りきると四天王寺さん(の前の交差点)に着く緩やかな坂。
別名:国道25号線w 。複数車線でそこそこの交通量があります。
▼ここの案内碑は坂の中程にあります。
松屋町筋から北側(左手側)の歩道をのんびり登りながら、対岸の一心寺さんに度胆を抜かれまくっていました。
なんだろうな、数年前に深川の不動尊の新本殿を見た時のショックを一段上回りましたね。古いお寺であるという知識しかなかったから余計に。
敷地の広さも、東京だと郊外に行かないと無い規模ですね。
※驚きの正体はググっていただければご理解頂けるかと。
▼坂上から
逢坂は完全に現代に引き戻されるので、逢坂から歩き始めて生國魂さんに向かった方がなんとなくいいような気もします。
次回、機会があれば逆順(登り降りも逆)で回りたいです。秋のお祭りシーズンに来てみたいな。
そして最後に、
今回は何故この時間帯に歩いたかというと
『夕陽ヶ丘で夕陽を堪能してみたかった』という理由です。
だから曇りや雨、昼間では駄目だったのです。
ちょっと疲れましたが大満足です。
一心寺さんの真横、登りきると四天王寺さん(の前の交差点)に着く緩やかな坂。
別名:国道25号線w 。複数車線でそこそこの交通量があります。
▼ここの案内碑は坂の中程にあります。
松屋町筋から北側(左手側)の歩道をのんびり登りながら、対岸の一心寺さんに度胆を抜かれまくっていました。
なんだろうな、数年前に深川の不動尊の新本殿を見た時のショックを一段上回りましたね。古いお寺であるという知識しかなかったから余計に。
敷地の広さも、東京だと郊外に行かないと無い規模ですね。
※驚きの正体はググっていただければご理解頂けるかと。
▼坂上から
逢坂は完全に現代に引き戻されるので、逢坂から歩き始めて生國魂さんに向かった方がなんとなくいいような気もします。
次回、機会があれば逆順(登り降りも逆)で回りたいです。秋のお祭りシーズンに来てみたいな。
そして最後に、
今回は何故この時間帯に歩いたかというと
『夕陽ヶ丘で夕陽を堪能してみたかった』という理由です。
だから曇りや雨、昼間では駄目だったのです。
ちょっと疲れましたが大満足です。


