己のチェック機能の甘さに凹みながら帰宅。
どうして、こう、上手くいった次は落ちるんだろ。
油断してるのかな? 無意識下でしてるんだろな。
でも
叱られると見てもらえてるなーって嬉しいし、凄く活力になる。
次はその隙を作らんようにしようって目標ができる。
うん、逆に言うと褒めても伸びない子なんです。
あんまり褒められたこともないしな。
つか、褒められたいことに対して褒められた記憶が少ない、のか。
本当にツボをついて見てもらえてない感は付き纏うな。
てなわけで、
今日も癒やしの平左エ門タイム。
昨日に引き続き「趣味の和算」を読返し中。
暫く読続けないと解らんなぁ。
数学の問題自体も多少解らないところがあるし、何故この話題が此処に?という本のテンポも掴みきれていない。
それをねじ伏せようと鬼気迫る、至極のまったりタイム(え
わからない方が面白い。