ブログネタ:可能なら、何時代に行ってみたい?
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すべて見たい。 と、
すべて体験したい。 は、別なんですが。
人生の傍観者としては「可能ならアルタミラの絵解きから」したい。壁にかいている横でそれを確認したい。
何を記したのか本人にきいてみたい。
本当は落書きだったらどうする?
ということで、
思い出したのは名作中の名作▼
「火の鳥」/手塚治虫/朝日ソノラマ、角川書店、講談社など。
- 火の鳥 (1) (手塚治虫漫画全集 (201))/手塚 治虫
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怖くて読み返せない作家です。
ぶっちゃけ「ブッダ」と「ブラック・ジャック」しかこれから先も読めないと思う。
あの読書体験をもう1度するのは、年をとると精神的にキツい。
そして1回しか読んでいないのに、なんと鮮明に残っているのか。
自分が読んだのはハードカバー。作品集かな。カラーがそのまま収録されているもの。文庫、ハードカバー、コミックサイズと色々あるので、まずはお好きな版型で。
不死になって地球の一生を見た猿田博士(で合ってた?)が悲しかった。
不老不死ネタっぽくなりましたね^^ゞ