

18.6℃ 61% 
8+30
狭窄症の手術
から満4年が経ちました。あの痺れから解放されて幸せな毎日です。
4本のボルトもしっかりと骨にくっ付いています。
3週間振りのラジコンです。昨夜は2130に床に就き、今朝はピッタリ6時に起きました。
30分で用意を整えていざ出撃。。ポツポツと☂がフロント硝子を叩いていますが。。そんなの関係ねぇとばかりに一路(麻紀ではなく) 厚木飛行場を目指します。丁度8時過ぎに到着。今日は新聞休刊日なので朝食を済ませたら飛行の準備に取り掛かります。
1番機 タイガーモス(305号機)
4S-2200mAH BATTを使ってのTGL。9回の演練。
一度失速着陸をやって失敗。艦上機じゃないのに。。落着して、左の主脚の支えの部分を破損。後方に曲がってしまいました。野戦整備でビニールテープを蒔いて補修。その後も何とか飛ばせました。

仲間に追いすがられ。。
2番機 FMS F15 EAGLE 64mm FLAP付き(359号機)
4S-2200mAH BATTを使用しての飛行。
殆んど無風なのに、3回続けて離陸不能。ELVをグッと引いても頭が上がってこない。
諦めて別のBATTに換えて再チャレンジ。
滑走距離を少し多めに取り、残5mと言う処で渾身のUPでエイヤっとばかりの掛け声(心の中で)と共に浮揚していきました。
BATTが2200mAHでちと重いのだろうか? 以後1800にしてみるべか。26gの差ですが。
カタログでは2000~2500mAHのBATTになってるけれど。。
思い切って搭載ミサイル類を全て降ろしました。これで抵抗が減って速度が上がるかも。。知らんけど。

バックシャンなんだけど

前から見ると精悍なんです。
3番機 VQ製のP51B (366号機)電動機改
最初の飛行でもうトラブル発生
5S-3300mAH BATTでゆるりと離陸させたのに上空ではなんか変?
息継ぎとかは無いのですが余り速度も出て無いし、ただ飛んでいるだけ。。
降ろして直ぐ原因判明。モーターマウントのぐらつきでした。
おまけに両主脚もトーインが狂って取り付けシャフトがグラグラに。。
よく壊さずに降ろせたこと。流石3等キャプテン。
なんせVQの機体に無理やりFWのペラとスピンナー、FMSの4S用モーターとESC積んでいるので
無理がたたっているのだろうか? まっいいか。ぎゅっと締め増しすれば良いのだから。。
⇒モーターをマウントに留めているネジが4本の内1本しか留まっていませんでした。
2本は弛んでしまっていました。1本は行方不明。

暇潰しにゆっくりと修理しましようかね。

両方の主脚は外してシャフトと引き込み脚サーボの締め増しでグラグラは無くなりました。
ふぅ今日の修理は全て完了です。
さてQ6の動画をどげんとせないけん。(どこの言葉?)