![]()
![]()
28.6℃(室内 w A/C) ![]()
8+15
0510起床 、ドジャース戦観ながら出撃準備。
たっぷりと水分用意して出立。
道は空いていてお天気もGOOD。![]()
8時頃から飛ばし始めました。北の風 5~10Kts 少し擾乱あり、木の葉が揺れている。
1番機
min F4U mode1
昨日までに用意した3個の1S-400mAH BATTでテスト飛行。送信機はモード1なので安心です。
1回目 少しELV ダウン気味にしておいて飛行。なんとか離陸はしていきました。
L/Dでひっくり返り、そのまま直ぐ2回目の挑戦。
普通に飛びました。やはり慣れたモードだと安心です。ただ風が強くなってきてこんな超小型機では煽られてしまいます。
2個目のBATTに交換して3回目の飛行。
普通に飛びあがりましたが上空で突然の送信機のbeep音。意味が分からず直ぐ着陸へ。バインドが外れたか、送信機の乾電池のパワーロス?
回収した機体側でも赤ライト点滅、beep音。WHAT HAPPENED ?
後でゆっくりと説明書を読み返しましょう。
2番機
P-38L-A号機 1.2m級
1回目 離陸後いきなり機体が傾いてビックリ仰天の助。
ささっとトリムを取って姿勢回復。
普通にL/D後にみたら左に偉いトリムずれ。
前回そんなに酷かったのかな?
2回目以降はなんとか普通に戻りました。
3番機
スピットフアィア 1.2m級
地上では動翼系統の作動はノーマルだったのに。。
離陸した後めちゃくちゃに暴れて特にローリングが酷い。
なんとか必死で降ろそうとしたが接地時にノーズポッキリ。
両翼端欠けて。。5型になってしまいました。
gyroの不調? 原因不明です。
直すか破棄か。。。
今晩考えましょう。
写真は離陸前に撮るのを忘れました。
修理可能か。。
両翼端は爪楊枝とエポキシで再接着は可能。
胴体前部も同じ方法でやるべか。。
丁度自前で付け足した補強材の途切れているところで折れていました。
BY THE WAY
GYROは単体でのチエックでは問題ありませんでした。
⇒スピンナーだけ再注文するということで修理しましょうかね。
はいお城に¥1880也。
⇒壊れたスピンナーもエポキシで応急修理しました。耐久力が有るか否か。。?
⇒胴体の再接着完了。いつもの爪楊枝と5分間エポキシです。![]()
完全硬化したら内部に補強材を貼りますか。。
4番機
F22 70mm EDF
6S-3300mAH BATT2本用意して飛行。
かなり風の擾乱で不安定さが目に付く飛行でした。
まぁそこはアームで無事に回収。





