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24℃ 52% ![]()
7+15
朝方は無風だったのですが。。9時過ぎから南風が強くなってきて結果として16Kts吹きました。木立の高さから下層で擾乱が酷く、着陸で煽られることが多々ありました。
gyroが効いているのかいないのか。。![]()
1番機
F6F ミニ 3S-450mAH BATT2本で飛行。余りの晴天過ぎて胴体上方に取り付けた白色のライトが見辛い。
ポイっと手投げ
2番機
FMSの64ミリ F18 ホーネット。4S-2200mAH BATT 2本使用。
やっと翼端ミサイルが到着。本来の武装で出撃出来ました。。。。が内側ミサイルパイロンがちとグラグラ。
haさんの経験したミサイルが横向いてホイになる寸前でした。![]()
シモンズが迷彩模様を見てロシア機だってさ。。ボケてきたのかな?
れっきとした米海軍機なんですが。。![]()
3番機
FMS製のF4U コルセア 1.4m級 海兵隊仕様機。
前回のペラ破損から新品に交換してのテスト飛行。
推力等は問題無し。しかし擾乱の中でなんか主翼がバタバタしている気が。。
折れるかと思ったくらい。
to tell the truth>>>that この機体用のBATT4S-3300mAHを忘れてきたのでした。
仕方が無いので、Dynam F6F改用の4S-2200mAH BATTの予備として用意しておいた4S-2600mAH BATTを流用。
1回目は残14%。やばかった。
2回目は早めに降ろしたので大丈夫でした。
4番機
DYNAM F6F 主脚改造機 1.27m級
主翼上面の穴は空薬莢排出用ではあーりません。タイヤハウスでごわす。
4S-2200mAH BATT 4本準備してきたのに。。。
タイヤが前縁ギリギリだったのでどうなるかと思いましたが、離陸は全く問題無し。
ブーゲンビル島のセブンマイルストリップから土煙を撒き上げ乍ら離陸していきました。飛行中の引き込み脚は全く見えず問題無し。
と思って安心していたら。。事件発生。
R/W上を航過中、突然何かがはじけ飛びました。
キャノピーが吹き飛んだのです。アッと思う間もなく棒立ちになりひっくり返って頭から墜落。ペラは折れるし。。カウリングにも切り傷や皴が。。。
もっとも酷い損害は左主翼の付け根が折れてしまったことでした。
胴体の中でビス止めする辺りでポッキリ。治るやろか。。![]()
帰宅して、、
➡いつもの様に(^^♪ 爪楊枝と5分間エポキシで再接着完了。
更にBATTが行方不明に。。パイロットのベイルアウトではなくまさかBATTとは。。![]()
10mほど離れたところで発見しました。
キャノピーが飛んで行かない様にある部品を胴体上部に埋め込みました。
バネで物理的に抑え込むのです。
さんの放射線治療が途中終了。(7/10回 3回パス。)
もうこれ以上頑張れないって。。確かにフラフラが酷いし、副作用が多過ぎる。
先生も止めても良いよって言ってくれたし。。後は自然に任せるしかないか。
神様の言う通りにするべか。。![]()
あと約3ケ月で〇×全摘手術後満5年か。。長い道のりだなぁ。生存率30%だよ。
5年以上闘病生活続けている方も沢山いるんだろうな。。皆さん頑張って。![]()
水曜日の宝塚観劇最優先のお方なんです。S席ゲットだって。。







