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22.9℃ 60% ![]()
8+00 足の攣り×1
気持ち良く出撃したのは良いけれど。。
1番機 min グラマンF6F
車から降ろしたら。。左水平尾翼の付け根がグラグラ。
折れてるみたい。
早速 5分間エポキシと爪楊枝で修理。
30分程ほったらかして乾燥させた。
3S-450mAH BATT2本で2回飛行させて直ぐ軽トラへ。
2番機 1.2m級 スピットファイア
4S-2200mAH BATT4本で飛行。
2回目の飛行前に左主脚の引き込みが少し後方に曲がっているみたいだったので無理やり手で修正作業していたら。。
ガーン。 ぽろっと根元から取れてしまいました。
また5分間エポキシでイモ付け接着。30分間の待機。
その後の3回の飛行は問題無し。
計4回のミッション完遂。愛い奴じゃ。
3番機 1.6m級 F4U コルセア初飛行
6S-4000mAH BATTをきちきちで押し込んで固定。
主翼の展張と折り畳みを皆さんに披露。かっこ宜し。
写真撮影の後、若干の北風つまりテールウインドでのRWY 18で離陸。
南風に変わるのを待ち切れなかった。![]()
一つ問題が発見されましたが。。
なんとテールギヤのステアリングが効かない。左にしか旋回出来ない。
右は全然ダメ。
まぁラダーはでかいしなんとかなるべと飛行の決心。
心を落ち着けてR/W 18 テールウインドのままでFLAP15度下ろして離陸滑走開始。
思いのほか早く、10~15mで浮揚していきました。
スージーの何か期待している声が背後から聞こえた気がしましたが。。
普通に上昇してダウンウインドへ。![]()
特にピッチング等の不具合は出ていません。ただ左に傾くようでトリムで修正。
75%位のpwrでもゆっくりとした速度。そんなに出ていません。戦闘機らしくない。
エルロンの効きが少しのんびりとして見えたのでD/RをMIDからMAXへ。
85%⇒95% 帰宅してひと穴内側にしました。maxを100%に増やしました。
エレベーターはMAX 95%でまぁまぁ。すこーーしピコピコするかなぁという感じ。
着陸の為にFLAPを15度降ろしてもノーズのUPppは有りませんでした。勿論ミキシングは少し入れてあります。そのままL/Dの為に進入コースへ。若干のテールウインドだったがFULL FLAPはやめてPWR ON L/Dしようと画策。最終コースで少し西に膨らんでしまい。。。
(NE風だった)
PWRを45%位のままでアプローチのつもりが。。スージーの以前切り残した立ち木に引っ掛かってしまいました。急にスッと沈んだ気がしたが。。ただのPWR不足による高度沈下量が多かったのでしょう。巻き込んだようだった。知らんけど。
ギヤは根元からぼろっと取れるし。。両主翼上面にサーボによる穴は開くし。。挙句の果てにギヤドアが片方もぎ取られるし。。![]()
テールギヤは180度方向が逆になって引き込まないし。。![]()
➡帰宅して尾輪の調整完了。左右共に正常になりました。イモネジの緩みと判明。
修理作業が沢山出来てしまいました。楽しまねば。リベンジは必ずやります。![]()
何となくこの機体はパワーを多めに入れておかないと思い通りに機動しないなという気がします。特にエルロン。だからメーカーでは外翼flapをエルロンとして使用しているのかも。。
¥7000⁺位を投じて予備のペラと¥2000⁺のハブとスピンナーを発注してありますが、今回折れなくて良かったの心よ。![]()
スージーの撮ってくれたvideoはLINEでクラブ員に回覧です。
自分のQ6VTRはこちらに載せましょう。
FLAPさんにもご要望にお応えしてお送りしました。主翼の折り畳み部分の強度はOKみたいでした。今回の事故では破損していませんでした。ありがと3。![]()




