くもり雨くもり太陽 16.3℃ 39% ふとん1ふとん2 8+10 禁ロックグラス×3日目、禁ショートケーキ×2日目

 

今日は雨のち曇り強風注意報という予想でいつもより30分ゆっくりと出撃。

でも道は30分遅れると込み具合が違いました。5割増し位の混みようです。びっくり

 

途中でも時々パラパラ来てワイパー使用。  

飛行場でも朝食中にバラバラと降ってきてこりゃ今日はダメかな? と半分帰宅モードに。

いつもの2番手、3番手も全然来る様子が有りません。0930頃にスージー大佐が来ると聞いていたので9時前から雨上がりと同時に飛ばし始めました。風は弱い北風。

 

1番機 Dynam 1.27m級 F6F (374号機)

 

 

あれっ、何やねんこれ

4S-2200mAH BATT3本使ってそそくさと飛ばします。

枯れた茶色の草地は小さいタイヤでもなんとか大丈夫です。

問題はVQ6 VTR 気温が低いのか最後まで録画出来ません。途中で切れてしまうみたいです。

 

2番機 FMS F16 64mmEDF (377号機)

 

これはノーズステアリングが固定なので離陸、着陸には注意が必要です。

北風小僧が6Kts~10kTSの中果敢に離陸していきました。曇り空が背景でグレイの機体の姿勢が見難いことこの上なし。

途中でVTRが止まってた。。ガーン

問題は。。じゃじゃーん。今日もやっぱり起こってしまいました。

RWY 36で立ち木を越えての高めのアプローチ。

軸線を自分自身に合わせてフアイナルアプローチ。近づいたところで右にちょっとずらそうとしたのに。。

高度2m位で真っ直ぐ自分に衝突コース。

慌ててのけぞって逃げようとしましたが。。後ろにひっくり返ってしまいました。ガックリ

送信機は左側に放り出されてアンテナが根元から外れてブラブラ。。目

尻もちをついてしまい当然機体は頭上を通過して行方不明に。。

アチャー、やっちまったと昇天泣き泣き振り返ると5m程後方に水平に着地しています。ノーズコーンは2つに割れて機体から外れて傍にころがっていました。

意外や意外、機体自体は無傷。ミサイルも折れていないし、主翼も尾翼も問題無し。

パイロットはコクピット内で眼を剥いて失神していました。

帰宅して早速fmsへノーズコーンのみ注文。$18.98だっちゅうの。高っ えー

到着するまでは割れたやつを接着しておきましょうかね。

3番機 Dynam Bf109 (347号機)

 

やはりQ6 VTRをそのままUPは不可

 

4s-2600mAH BATT2本使ってフライト。

草が短くなっていても接地後江頭君になっちまうね。仕方が無い。諦め。ガーン

この機体のVTRはYOU  TUBEで眼を付けられているのでUPは有りません。

限定開示でもダメだろうな。