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28℃ 69% ![]()
7+20
朝方20℃というので長袖用意していきました。
南風なので段々暑くなってきて、結局Tシャツにフアン付きベストで過ごしました。
日差しが出ると急に暑くなってしまいます。
1番機 FMS P51D Red Tail (343号機)
キャノピー開けて風を入れましょうか。。
TGLもあるでよう
朝の8時半過ぎではあまり風は吹いていません。
気流状態チエックの為に偵察です。
4S-3300mAH BATT 4本用意して8回のL/Dミッション完遂。
なんかギヤドアが完全に閉まらなくなってきて、少し開いてしまうようになった。
要修正か。。
⇒ドア用の2ケのサーボの接着面が浮いていて動いてしまい完全に閉まらなくなっていました。
エポキシで先ずはサーボの固定から。経年劣化でしょうね。
FLAPのヒンジももう発泡が割れていて、テープで外側から補修しておきました。
2番機 A10 50㎜ 双発 (358号機)
南風が少し強くなってきたが構わず3本の4S-2200mAH BATTで飛行。
なるべく使用年数の浅いのを使用。
どれも飛行後には熱くなっていて心配。胴体前方に空気取り入れ口を設けるべきか、、思案橋。
6回のL/Dミッション。
途中でGYROのSWがSTABILITY MODEになったまま離陸させて操縦不能一歩手前まで行ったが流石3等機長
咄嗟にGYRO SWに指が行ったもんね。![]()
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無事回復して飛行続行出来ました。![]()
3番機 スピットフアィア 1.2m級 (342号機)
こちらも久し振りの飛行です。
いつも工作室の天井でじっと呼ばれる順番を待っていましたがやっと目に留まりました。
古めの3本の4s-2200mAH BATTで3回のミッション。
愛い奴じゃ。
主脚の支柱が1~2度程後方に曲がってしまっている。次回までに修正しなくては。。タイヤハウスにスパッと入り難そう。




