暫く前にフレアー寸前にFLAPを下ろして姿勢を崩して墜落してしまった320号機の残骸を利用して(有効活用ともいう)
胴体のみ再調達して組み上げました。
だから機体番号も320号機のままです。
何故かOLD TYPEの胴体を注文したのに。。色合いが異なります。
他の部分が色褪せたのでしょうか。。?
今回はFLAPは手元で操作せず予め手動で下げて飛ばしましょう。(自由に角度を変更可能です)
風圧で引っ込む恐れは残りますが。。やってみないと分かりませんが。
ラダーもゴム系接着剤で隙間を埋めて使用しません。
これでウクライナに1機また供与できますね。![]()
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キャンコク人はもうどうしようもないね 早く追放しなければ



