晴れ晴れ晴れ 15.6℃ 38% zzzふとん1ふとん2 7+40 コーヒー×3 赤ワイン×2 生ビール×1

冬だというのに陽光うららかなラジコン日和でしたが。。
 

ふうー、アキマヘンな。今回も初っ端にやっちまった…てへぺろ

0830  1番機 (305号機)

タイガーモスによる気流チエック。低い朝日の近辺で機影が真っ黒になって姿勢不明。桜の木に突っ込み着木状態。梯子出動。手鉤竿出動。老体に鞭打って木登り。

なんとか枝を引っ掛け地球の重力を利用して回収。カウリング5分割位に破損。張り線数ヶ所で切断。脚のビス止め脱落。主翼の前縁枝に嚙み切られ。。。。

 

 

 

野戦整備してカウル無しで飛行続行。経験値×6 ゲット。

多分原因の一つは。。先日エルロンとラダーにミキシングを掛けておいたのを忘れていてバンクとヨーが複合して異常姿勢からの脱却が不可能になった。。

送信機の方でミキシング量を大幅削減。

B777でもB747でもA320でもシュミレーターでは何回も訓練したのに。。

アカンなぁ。やはり3等機長か。。反省。ドクロ

⇒帰宅しての修理は完了しました。カウルはエポキシとガラスクロス+黄色のビニールテープで補修。他もなんとか元通りの格好に復帰しました。

 

今日の良かったこと

主脚タイヤを50ミリ程前方に移しただけでT/G等々の姿勢が格段に落ち着いていた。江頭君にならなかった。OK

 

2番機 F4U トリコロール (355号機)

こちらも飛行前コントロールチエックで右FLAPの異常作動が判明。

左側と同じ動きをしない。1/2FLAP位置付近でブルブル震えている。

わんわんじゃあるまいし。 FULL位置にしても動かず。

諦めて本日はNO  FLAP飛行を敢行。2回のT/G。

2回目の飛行前に手でサーボホーンを掴んで無理くり動かそうとしたらギヤが欠けているような雰囲気。こりゃサーボ交換と覚悟して飛ばす前にコントロールチエックしたらあーら不思議突然の正常動作。叫び ショック療法が効いたんやろか。。アセアセ

飛行中のテストでもちゃんと降りていて以後3回のL/Dは普通に行われました。

経験値×5ゲット拍手 What's happened ?  Check  damage.

 

あっ洗濯終わった。ちと待ってね。干して来るから。主夫は忙しいのら。。汗うさぎ

 

3番機 A10 50ミリ双発機(358号機)

 

 

 

こちらはBATTとESCとの接続コネクターの赤が抜けていて離陸前に全く反応せず。

不具合発見して押し込んだら治りました。

普通によく飛びました。少し左YAWの傾向多くてトリムで直しても治らず支柱の傾きが関係してるのやも。。? 帰宅して修正のこころよ。

⇒脚支柱をぐいっと右方向に曲げてお仕舞い。これで良いのだ。びっくり ウシシウッシッシ

 

今日の未帰還機はSさんのP51B ベルリン特急号46E/G搭載 ものの見事にバラバラ。お炊き上げとなりました。チーン。お願い

Iさんの1ケ月前の行方不明機偶然本人が発見回収 サーボがまだ動くと喜んでいたが。。

今年最後の飛行会 12月は陽気が良くて幸いでした。。

今月は3機の喪失で済みました。置き場所が確保出来ました。。。。が

ヘビさんの新規調達の許可が下りません。。俺のお小遣いで買うのになぁショボーン