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16℃ 38% ![]()
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7+30
×3
今朝の気温は玄関で5℃ 飛行場で2℃ 無風から弱い北東風 var 2~3Kts
草には霜も降りていなくて快適な予感。
1番機 PC-9 TEXAN (344号機)
組み立てていざギヤを出そうとしたら首脚が出ない。数回コネクターを抜き差ししていたら出るようになりました。寒くてサーボのサボタージュ?
一発目は天候調査
飛行場の雲は北方は雲も無く青空、南方は薄い高層雲が広がっています。
上層の風はNW 離陸は普通に出来ましたが、周回飛行中にトラブル発生。![]()
キャノピーが完全に閉じていなくて、前方の隙間から風が入りOPEN状態に。
オッペンホウセイじゃあるまいにいきなりEMG CALLからの着陸へ。
接地は普通に出来たつもりだがマタマタ
トラブル発生。
なんとノーズギヤサーボの取り付け台座のベニヤが割れて支柱が後方に45度も倒れてしまいました。おまけにプロペラブレードも1枚折損。
けてくるぜ。朝一から。。![]()
⇒ 帰宅して被害を調査した処、ノーズギヤ周りの破損が酷くVOID処分と決定しました。ペラも折れたことだし。。⇒ 登録も抹消しました。![]()
2番機 F22 RAPTOR 64mm EDF (320号機)
飛行前テスト
① 左ラダーへのピアノ線がちと細くて引っ張る分には問題ないが、押すと曲がってしまう。右側のピアノ線は丈夫でOK牧場。
② FLAPは1/2 DWNで左右で1~2ミリの誤差発見。(右側が少ない)しかしFULL DWNでは殆んど左右揃っている。
ということで勇躍 テスト飛行へ。
Q6 VTRがAUTO CUTしていました。
離陸はNO FLAPでやりました。1200gの推力は素晴らしく軽々と浮揚していきました。さて場周での様子はというと何故か右に傾きます。サッとjet機らしくラダーでトリムを取ります。(この辺は永年の実機の癖なんでしようね)エルロンのは触りません。なんとか水平飛行するようになりましたが、本日は雲の下に入ると迷彩塗装が災いして姿勢が見難いことこの上なし。何故か右眼の視力が落ちているのか左目との差があり過ぎて乱視のような状態。時々2機の密集編隊のように見えました。
つまり2重に見えたということ。
直ぐにFLAPを1/2 DWN やはり右に傾いていくように見えます。
すかさずFULL FLAPにして安定を取り戻します。
1回目の飛行では単独でのラダーテストは行いませんでした。そのまま着陸へ。
ラダートリムの分を修正して2回目の飛行へ
ここで問題発見。ノーズステアリングの左方向へのインプットがゼロ。右はOK。
離陸は1/2 FLAP使用。スイッと浮揚していきました。傾きも気になるほどでは有りません。上空でラダーのみでの旋回テスト。
非常によく効きます。長くやり過ぎると巻き込むような感じです。
エルロン主体に少なめにコーディネイトさせれば良いやも。ボールを飛ばさないように。
着陸は普通にVref+7ktsで問題無し。FLAPは充分に効いていると思います。
但し、uターン中に左旋回出来ずに立ち往生。
ピットでひっくり返して点検したら。。。支柱の曲がった部分に当たって左方向への旋回を妨げていました。![]()
速度のあるうちはラダーで補えていたが低下したらもうダメでした。
帰宅してなんとか改修せねば。経験値×3ゲット
3番機 FMS F15 64mmEDF (359号機)。。右側
こちらは車から降ろす時に右側のミサイルパイロンが取れてしまい、急遽反対側も外しての飛行となりました。クリーンになって良かったかも。。。![]()
こちらも離陸には1/2 FLAPを使って綺麗な出発。
やはり雲のせいと迷彩塗装のせいで一時姿勢を見誤り。。。淡谷紀子になるところでしたがそこは3等機長の経験からADD POWER 即ELV UPでお祈りしたら梢の向こう側から回復姿勢のままで飛び出してきてくれました。![]()
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あー驚いた。見辛いって困るねぇ。何がLOW VIS 塗装だべ。![]()
経験値×4ゲット
4機機 FLT LINE製のスピットフアィア 1.2m級 (342号機)
これは本日最も安心して飛ばすことの出来た飛行機でした。
4S-2200mAH に代わりTEXAN 用の4S-2600mAH BATTを使っての飛行。
T/Gも楽しみ経験値×4ゲット
おまけ









