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22.1℃ 57% ![]()
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7+20 61Kg
昨日の寒冷前線も東の海上に抜けて雲の多目の月曜日になりました。
いつもの道をいつもの様に法定速度で走ります。
お天気は曇りですが北の弱い風。MAX 6.7Kt 後NE/E/SE
1番機 344号機
TEXAN PC9で気流の調査です。GOOD.
曇り空を背景に主翼端上面に貼り付けた緑と赤のストロボライトが奇麗に見えています。
4S-2200mAH BATT4本で着陸経験値4回ゲット。![]()
2番機 356号機
PA-18です。
3S-1800~2200mAH BATT3本使って13回の経験値ゲット
3番機 358号機
A10 50㎜EDF 双発 FLAP改造増設
初飛行に臨みます。
先ずは4S-2600mAH BATTを後方一杯に押し込んでのCG チエック
少~し前重の傾向。それを見越してELVを最初からちとUPめに設定しておきました。
飛行前の品評会で皆からELVがUP過ぎる、更に左右で少し差が有るとかなんとかやいやい言われて現地で修正。なんとか水平位に戻しました。
製作者としては少し心配なんですが。。。![]()
小型機の割に出来は良くて嬉しくなります。送料込みで
でした。
これなら64ミリ双発のもっと高価な方を買う必要もありません。
GEARが出たままというのを我慢すればの話ですが。。
実はこの機体は改造を施してI/FLAPとO/FLAPを装備しています。
1個のサーボで2枚の舵面を動かします。
連結用のプラ部品の援助はFLAPさんからして貰いました。![]()
さて初飛行に向かいます。初回なので離陸FLAPは使用しません。R/W36
約10m程も走ったでしょうか。。ELVにそっとチカラを加えるとパワフルにスッと浮揚していきました。左右にグラグラもしません。
50フィート程高度を取ったところで第1右旋回。安定して場周経路に向かいます。
ここでアッと驚いたのが。。為五郎ではありませんよ。![]()
なんと少~し高度が上がっていく気配。チッチッとダウントリムを入れます。
なんと前重だと思っていたのにELVがUP気味のセットだったのでしようか。。![]()
結局15ポイントもトリムダウンで水平飛行しています。
ここで巡行用パワーにREDUCEしてFLAPを1/2下げてみます。
姿勢変化は余り出ません。
そのまま水平飛行でFULL FLAP DWN ちと頭が下がります。ミキシング量が多かったみたいです。ただ速度は明らかにグーっと落ちてきます。
初めてのお使いじゃなかった 着陸はELV トリムをちとUPにして姿勢を保ちながら接地まで持って来れました。スムーズL/D
パチパチ拍手。![]()
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2回目はBATT位置はそのままでサブトリムでELVを気持ちダウンにしておいてトリム位置は中立に戻しました。
2回目の離陸もFLAPは無しです。パワフルに離陸していきました。![]()
水平飛行ではやはり頭が上がり気味でまだダウントリムが必要でした。なんで。。![]()
部長の撮ってくれたVTRはこの回のものでしたね。有難うございます。
スマホで撮っていたのでチベットでは
に移せません。SBワイヤーは豊洲にしか有りません。LINEにてご覧くださいな。(お友達のみか。。)
3回目 BATT位置は弄らず、ELVも触らず、ダウントリム入ったままでFLAP FULL時のミキシング量だけ少し減らして飛ばします。良く飛んでいます。
この機体購入は正解でした。12枚ブレードで音も静かだし、お買い得の1機と言えましょうか。BATTは2600mAHで正解でしたね。片方1300mAHしかないからねぇ。
2分半で1回目53%の残量でした。2回目 48%残 3回目 4分半で27%残。
Q6 VTRは未だ編集出来ておりません。ゆっくりとやりましょぅか。
中国でも4/29~5/3迄は労働者の休日ということでF22座布団の発送は少し遅れるそうです。ちゃんと5/18に着いてほしいな。。無理か。





