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なんだ こいつは。。
林芳正外相「日本の領土が侵略されるような場合、アメリカは、あらゆる種類の能力を用いた日本の防衛へのゆるぎないコミットメントを表明している」
↓ ↓ ↓
▼日本国民から批判殺到!▼
「情け無い!自分で護るとなぜ言えない」
「ドイツでさえ方針転換して対GDP比での国防費を2%に増やした。日本はドイツよりも危険な状況だ」
「日米安全保障条約は、NATO条約のような自動参戦条項はない。参戦しないという選択肢もある」
▼現実、事実▼
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【アメリカが、日本のために、支那やロシアと本気で戦うことなど絶対に有りえない!】
元アメリカ国務長官 ヘンリー・キッシンジャー
「超大国は同盟国に対する『核の傘』を保障するため、自殺行為をする訳が無い」
元CIA長官 スタンスフォード・ターナー海軍大将
「もしロシアが日本に核ミサイルを撃ち込んだ場合、アメリカがロシアに対して核攻撃をかけるはずがない」
元アメリカ国務省次官補代理 ボブ・バーネット
「もしロシアや中国が日本に核攻撃をかけたとすれば、米国大統領は決してミサイルを使って報復したりしない。残念だけど、アメリカは日本を見捨てるね。他にどうしようもないじゃないか。米国大統領は、自国民を中露からの核攻撃の危険にさらすわけには行かない」
マーク・カーク議員(下院軍事委メンバー、共和党)
「アメリカは核武装したロシアや中国と戦争するわけにはいかない。
今後、中国の軍事力は強大化していくから、アメリカが中国と戦争するということは、ますます非現実的なものとなる。
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【西部邁の正論・至言】
自主防衛を単独防衛のことと同一視して、「日米安保なくて日本が自衛できるわけがない」と反論する者がいる。
しかし自主防衛とは、「単独でも自国を守ってみせるとの構えに立って、他国と安全保障や不可侵の条約をとりつけること」にほかならない!
自主防衛は単独防衛と同じではない。
一人前の国家の防衛体制は、その中心に自主防衛の態勢を敷き、その外側に友好国との安保条約を結ぶ!
自主防衛は単独防衛のことではない。
「対等な形では同盟国も友好国も持つことはできない」と不安がっている自信喪失の国家だけが、「単独防衛は不可能」と考えて軍事最強国にとりすがる。
自立した国家においての自主防衛は、防衛網の中心に(最悪の事態に備えて)単独防衛体制を準備し、その周縁に同盟・友好諸国との軍事条約・協定を張り巡らせる!
林芳正の『日本領土が侵略されれば米国があらゆる能力用い防衛する』は非現実的な真っ赤な嘘!
米国が日本のために支那やロシアと本気で戦うことなど絶対に有りえないので、日本は自主核抑止力など自主防衛能力を保有しなければならない!
ウクライナのゼレンスキー大統領による日本の国会での演説中に、日本の外務大臣の林芳正がアクビ!
林芳正は、支那ポチ工作員!
支那は現在ロシアに加担してウクライナに冷淡なので、支那ポチ工作員の林芳正にとって邪魔者ゼレンスキーの演説など聴きたくないからアクビが出る。
以上が、概要。
