あなたは・・・
いま日本中にある「公民館」
がGHQによって設置された
ことを知っていますか?
というのも・・・
GHQは、日本が再び米国の脅威に
ならないことを確実にするため、
「日本弱体化政策」を強制しました。
その政策の1つが
公民館の設置です。
戦前まで、地域住民の
中心には神社がありました。
その年の豊作を祈る行事から、
実りに感謝する秋祭りまで・・・
一年のサイクルを通じて人々は
天地の恵みと神々への感謝を行い・・・
地域住民は氏神様を中心として
精神的な結束を固めていたのです。
さらには、地元の揉め事の解決から、
お祝い事まで地元のあらゆる問題は、
神社で開催される寄り合いで
解決されていました。
つまり、神社は精神的支柱であると
共に、行政拠点の役割も果たしていたのです。
これに気づいたGHQは、
学校教育などで神社参拝を禁止して、
国民の結束力を奪っていく一方で・・・
神社に代わる国民の中心として
構想されたのが「公民館」だったのです。
そんな公民館で行われたのは、
映写機を持ち込んでの映画会でした。
上映される映画は、
もちろんハリウッド映画であり、
豊かな資本主義社会が描かれており、
欧米の民主主義、自由主義、
個人主義、資本主義の浸透が行われたのです。
つまり、GHQは日本国民の
地域共同体、つまりは「絆」を
公民館を設置することによって
破壊してきたということです。
しかし、不幸なことに
このGHQの公民館設置は、
「日本弱体化政策」の
序章に過ぎませんでした・・・
GHQの7年間の占領によって、
日本はもっと大事な
『あるモノ』を失うハメになったのです。
GHQが日本を弱体化させるために、
どうしても、破壊したかった■■とは?
答えはこちらのビデオで
公開しています。↓

※このビデオは1/31(月)で消えます、、、
PS
実は・・・
GHQはこの『あるモノ』を
破壊するために、ハーグ条約という
国際法を破ってまで、破壊工作を実行しました。
つまり、世界を敵に回してでも、
日本から■■を破壊したかったという
ことです。
GHQが日本を弱体化させるために、
どうしても、破壊したかった
『あるモノ』の正体とは?
答えはこちらのビデオで
公開しています。↓
>答えはこちら
※リンク先は1/31(月)で消えます、、、
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