
静岡県熱海市で発生した土石流の上部は、森林が伐採され、メガソーラー(太陽光発電)のソーラーパネルが敷き詰められていた!
根を広く張った樹木の保水力は私たちの生活を保全する【自然界のダム】となっている。
しかし、その樹木(森林)を伐採すると、保水力が落ち、山の表土水や地下水が大量に増加し、土石流の原因となる!
7月3日に熱海で発生した土石流の上部には、ソーラーパネルが敷き詰められており、山全体の保水力が欠如し、大量に増加した山の表土水や地下水が土石流を発生させたと考えて間違いない!

■動画
逃げる人や車が映像に・・・熱海市で大規模土石流(2021年7月3日)
https://www.youtube.com/watch?v=sJsp-s3Et0I
細野豪志議員「土石流とメガソーラーとに関連がなかったか、調査を求めて動く」
過去にも、樹木を伐採したソーラーパネルが土砂崩れや土手決壊による洪水などの自然災害を度々起こしている!
政府は、急いで太陽光発電のメガソーラーなどソーラーパネルの設置を厳しく規制するべきだ!
今回ソーラーパネル(森林伐採)によって痛ましい土石流災害が発生した熱海市と同じ伊豆の伊東市では、韓国企業が伊豆高原の森林を大規模伐採して禿げ山にしてメガソーラーを設置しようとしている!

韓国の悪徳企業「伊豆メガソーラーパーク合同会社」の朴聖龍代表
韓国の悪徳企業「伊豆メガソーラーパーク合同会社」(代表:朴聖龍=パク・ソンヨン)が静岡県伊豆の伊東市で東京ドーム10個分の森林を伐採し、大規模太陽光発電所「メガソーラー」の建設を計画!


即刻、韓国企業による伊豆高原の森林伐採(メガソーラー設置)をやめさせ、今後は太陽光発電のための森林伐採を禁止にしろ!
