くもりくもりくもりくもり 厚木基地 北風3~9Kt  10℃行ったかどうか。。

 まぁ寒かったですね。冬用完全装備で出撃しました。ただ 手袋を忘れた。。(鶏の頭)うんち

途中のコンビニでY売り新聞を買おうとしたら休刊日。

仕方が無いのでスポーツ紙を買いました。紀平さん優勝でしたね。拍手拍手拍手お祝い

でもまだまだザキトバ選手の色気には敵いませんね。子供にしか見えない。

 1番機はDynam  F6F ヘルキャット

全て用意を整えて気流調査に飛び立とうとしたが、What's happened ?

プロペラが全く廻らない。他の動翼やgearは正常に動いているのに。。ドクロ

仕方が無いのでカウルを外して中を覗き込んでもワイヤーの接続もキチンと繋がっている。

ドボジデ。。。リンダ困っちゃう。BATTを交換してもダメ。、注意 はいアキラメ。

⇒帰宅して発動機取り卸し、ESCとRX取り卸し、他のRXでの作動テストOK 。

どったの? バインドもやり直しましたが×。。

結局、差し込み方が不足なのかと他のサーボ類全て外して3chだけしっかりと押し込んでテストしてみました 。。。ダメポ。こりゃあ3chが死んでる。。と思いながら無意識にE/G トリムを更に下げてみたところ突然モーターが生き返りました。何事も無かったかのようにステックに反応してビンビン廻ります。 どゆこと?  ペラを外して置いて良かった。大怪我をするところでした。危ない、危ない。。

 

2番機はfms製の P51B型

こちらは軽やかに灰色の空を舞っていました。 ギヤカバーがちょっとタイヤと引っ掛かり気味だったが。。まっいいか。拍手

 

3番機はドイツから秘密裏に導入したMe262

もうお昼に近くなり飛行禁止時間になるので急いで出撃。

離陸は北風なのでR/W36 RatingはTO-2 離陸FLAP は10度。

2/3POWERも出さないうちに浮揚していきました。拍手

場周飛行を繰り返してL/Dは追い風覚悟のR/W18  Tail成分6~9Kt

FULL FLAPでAPPするもタイヤ(R/W END)近辺で少し速度を落とすとグラグラして接触しそう。⇒はい、躊躇せずG/A実施。

2回目のAPPもある速度を切ると(Vref+5 ?)  不安定になりまたまたG/Aへ、桜の木スレスレでヒヤリとしてギャラリーを沸かす。 こちらは得意満面な訳は無く途方に暮れるが、残燃料も気になり(前回2分59秒飛行して残25%)意を決してR/W  CHG 向かい風で降ろすことに。

立ち位置を移動して反対側のEND近くへ。ショートファィナルの立ち木が非常に気になる。ドクロ

でも仕方が無いので頑張ってみることにする。

R/W内に無事に入り、高度1mくらいになった時急にパワーが無くなりそのままの姿勢で接地。もしG/Aしてたら上昇中にエンスト墜落だったかも。。。ふぅーヤレヤレ。腕時計3分50秒

 BATT残10%。ヤバカッター。

お昼食べてもう時間切れ。4番機は帰りに病院に寄る為車の中のまま。まっF8-Eはよく飛んでるからお休みということで。。。写真も有りません。目

あばら骨の骨折は部分骨折で2ケ所ヒビが見受けられました。

ヒビと骨折はどう違うのかと聞いたら医学的には両方骨折だっちゅぅの。。。。

ただ内側がまだくっ付いているので肺とか内蔵に刺さらなかったということらしいです。