今夜のおかずは秋刀魚の焼いたのでした。ニヤリ

かみさんが豊洲の駅傍にあるお惣菜店のアオキで買ってきてくれたものです。

ここは高級食材が多くて有名です。ポーンポーン

1パックに2匹入っていたのですが、もう既に1回焼き上げて、前後に2つに切り分けられていました。そのまま持って帰ってすぐ食べられる状態です。チベットに持って帰るので冷蔵庫で冷やしてありました。照れ

そして今晩のメインということで、温めて食べようと思い、お皿に移して2分間のチンをしました。その間 ビールを出したり、お味噌汁の用意をしたり。。とやっていたらブツブツと変な音がし始めてヤバイかなぁと覗いた瞬間にバーンと爆発したのです。(未だ1分18秒残っていました) レンジの内側はサンマのばらけた身が飛び散っています。幸い前方部分だけが破裂して後方の半身は無事でした。大根おろしを一緒に入れなくて良かった。。(普通入れないな。)

すぐお皿を取り出して内部の掃除です。細かい身が周りにへばり付いていてふき取るのが大変でした。一応 カミサンに電話しておかないと臭いが残っていたりすると後々面倒なことになりますので。。奇麗に掃除して知らん顔していても良かったのですが、正直な小心者の自分としては自白しておいた方が楽なのです。 ショボーン

 

教訓

① サンマをチンする時は必ずラップをするべし。冷凍チャーハンなんかではラップ不要というのが主流ですが。。

② 2分間は長過ぎた。10~20秒で充分。

③ お魚類はチベットでは止めるべし、豊洲で焼いてもらおう。気圧の差が有るのかも。。?

 

これで一句詠みましょう

 ひげ爺や

  サンマのチン過ぎ

      ばらけた身    季語が。。無いなぁ まっいいか。 んっ? サンマか?

皆さんもお気を付けなはれ。。 もののあはれを知ると言ふ。。てへぺろ