またこの歳で恥をかいてしまった。
お昼は久々にYの屋のすき焼き鍋を食べようとみどりちゃんで出かけたのですが、いざ支払いの段になって優待券を2枚(300円/枚)と50円出して待っていたらレジの女の子が突然笑いだして1枚を返してきます。 んっ? と思ったら、これはくら寿司の優待券です、うちでは使えませんと笑っています。アチャーまたやってしもうた。と俯きながら差額の現金300円を出しました。
アチキのお財布にはいろいろな種類の優待券が入っていて時々こうやって間違いを犯してしまいます。時にはマックの券を数枚期限切れにしてしまったこともあります。勿体ないね。
かみさんには言えません、でもYの屋は好きです。テイクアウトで店員さんに紅ショーガ沢山欲しいと言うとガバッと一掴み袋に入れてくれたこともありました。(C国人でしたが。。。)
チヂミは? と聞かれて、はっ? と聞き直したこともあります。七味の事でした。まだ発音が正しく出来ていないのですね。勿論沢山頂戴な。。。ですよね。
【おまけ】
真珠湾攻撃以前のヨーロッパとアメリカにおける英国秘密諜報部(SIS)の作戦
いかにして早く米国を戦争に引きずり込むかに暗躍していたスパイ達の物語
更には2重スパイ(幽霊)も混じっての活動等々 楽しめる一冊です。
要するに米国人の8割は孤立主義だったのに、時の大統領Rooseveltは戦争したくて堪らなかった。でも口実が無い。。。
≪震えるスパイ≫早川書房 ウイリアム.ボイド著
