青い空、そよぐ風♪ ~
じゃないが穏やかな冬の土曜日です。
受験生諸君は今センター試験とやらで人生の岐路に立っているところですか。。。
大変だにぃ。私の頃はそんなもの無くて滑り止めに私大を1校、本命の国公立を1校と
親に言われて、そんなものかと努力した次第ですが。なんせ一発勝負なので風邪だけは引かないように気を付けていた覚えがアリンス。 悔しいのは本命の合否発表日の前日が私大の入学金支払の期限だったことです。95%以上の自信は有ったのですが万が一ということを考えて親父に泣く泣く10萬ペソを支払ってもらったのを覚えています。結局本命に入学したのでそのお金はPaaaaaaaaになりました。同志社という京都の私大です。 受験生の足元をみた阿漕な商売しやがって。。。![]()
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株式会社に名前変えろっての。。
入学辞退したら徴収なんかするなってんだ。後から返還しろ。ってみんな思っていたことでしょう。受験料だけで3萬ペソも取っていたのだから。。。〇×学部の試験の時は最悪でした。広い教室だったのですが、席が最前列で大きなストーブの真正面。暑くてとても集中なんか出来ませんでした。⇒やはり不合格。こんなんありかぁぁと憤りましたが仕様がない、これも運です。
△△学部は無事合格で結果は1勝1敗。![]()
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本命の方は試験日に神戸でも雪が降りました。寒くてもこっちの方が慣れていて無事合格。
帰路の特急雷鳥に間に合うように最後の試験科目を早目に終わらせ、皆の視線を浴びながら早期退出。(カッコエー) 帰校して担任に報告したらエライ怒られた。
合格電報は我が町の電報電話局の祝詞が払底していて普通紙にて配達されました。
雪の夜に来たのですが、受け取った親父は普通紙であることで即座に不合格と判断して、ポイっと私に投げてよこしましたが、配達員さんが合格していますよっと親父に告げていました。
親書の内容をバラスとは。。。そして今年は合格者が多過ぎて、もう局に祝詞が無くなったと言い訳していきました。 その時に見ていたテレビが[キーハンター]です。懐かしいね。
パーンパ-ン パラパラパパーンパパン(^^♪
1/2世紀昔の思い出でした。オソマツ様でした。
チベットには午後から帰りましょう。・
