箱根でたっぷりと麻雀大会を楽しんだ帰りに江の島神社で1時間ちょっと掛けてお参りをして帰京途中でチベット近辺の回転寿司屋に孫娘の希望で入りました。3/5くらいの入りで空いている感じでした。![]()
![]()
沢山食べて、デザートまでいってさて、これでお勘定となったのですが、店員さんがきて2~3秒で黒が〇〇枚、金色が〇〇枚、その他何たらかんたらと請求書の紙を手元の機械からはじき出しました。山の神はキョトンとしていました。 だって店員の告げた皿の枚数とテーブル上の枚数が明らかに違っているのです。。。誰が見ても数枚以上金色の皿が多いのです。。。えーっと思いましたが、彼女はサッサと請求書を渡すとカウンターの方に戻っていってしまいました。食べた全員で改めてお皿の枚数を数え直しましたが。。どうしても4枚残っている皿が多い。更には金色の皿の枚数に至っては倍以上違っています。最初天才的な店員だと思いましたが、見ただけで枚数が分かるなんて、指で数えなくても分かるんだぁぁぁぁと。。。
そそくさと店外に出て車に乗り込み即発進。どう計算しても1000円以上の間違いが有ります。
ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!! (*ノω・*)テヘ∵ ゞ(´ε`●) ブハッ!!
全員で大笑いになりました。こいつは正月早々縁起が良い。
しかし、BUT 私と山の神は2人共ゼンショーの株主なのです。こんなので経営はやっていけるのか。。不安です。どうやって枚数確認の徹底をしているのだ。 社長を出せ。
再教育を徹底しろ。。 なんちって
